- 3031
- 2026/09/04
- 時価
- 144億円
- PER 予
- 43.82倍
- 2010年以降
- 5.49-207.58倍
(2010-2026年) - PBR
- 3.28倍
- 2010年以降
- 0.63-13.92倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.24%
- ROE 予
- 7.49%
- ROA 予
- 1.59%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2016年4月30日
- 3億5392万
- 2017年4月30日 +10.07%
- 3億8957万
個別
- 2016年4月30日
- 5億9686万
- 2017年4月30日 +3.65%
- 6億1867万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2017/07/28 9:51
本邦以外の国又は地域に所在する有形固定資産を有していないため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。ただし、平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物…………………………8~15年
車両運搬具………………………2年
工具、器具及び備品………5~10年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
自社利用のソフトウエア 社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。2017/07/28 9:51 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2017/07/28 9:51
(単位:千円) - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ③財政状態2017/07/28 9:51
当連結会計年度末の総資産は、前連結会計年度末より596,991千円増加して5,566,077千円になりました。流動資産は、561,337千円増加して5,176,499千円になりました。増加の主な要因は、取引の増加により売掛金が384,798千円増加したことに加え、親会社株主に帰属する当期純利益が増加した影響により現金及び預金が134,749千円増加したことによるものであります。固定資産は、35,653千円増加して389,577千円になりました。増加の主な要因は、EC事業のソフトウエアの減損処理に伴う減損損失32,777千円の計上と減価償却により、ソフトウエアとソフトウエア仮勘定が合計で30,358千円減少し、また、のれんの償却9,720千円があった一方で投資有価証券が72,664千円増加したことによるものであります。
当連結会計年度末の負債は、前連結会計年度末より466,201千円増加して3,658,093千円になりました。流動負債は520,436千円増加して3,608,286千円になりました。増加の主な要因は、取引の増加により買掛金が552,242千円増加したことによるものです。固定負債は54,234千円減少して49,806千円になりました。減少の主な要因は、長期借入金が1年内返済予定の長期借入金への振替により50,000千円減少したことによるものであります。 - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。ただし、平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 8~15年
車両運搬具 2年
工具、器具及び備品 5~10年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
自社利用のソフトウエア 社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。2017/07/28 9:51