営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年6月30日
- 7526万
- 2014年6月30日 -78.22%
- 1639万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2014/08/14 9:27
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日 至 平成26年6月30日)利益 金額 のれんの償却額 △16,034 四半期連結損益計算書の営業利益 75,261
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2014/08/14 9:27
利益 金額 のれんの償却額 △13,962 四半期連結損益計算書の営業利益 16,393 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような環境のもと、当社グループでは今期を最終期とする第二次中期経営計画において「すべての企業を世界につなぐ言葉のコンシェルジュ」という経営ビジョンを掲げ、言葉に関する事業領域の拡大による新たな価値創造を推し進め、企業のグローバル展開に伴う翻訳・通訳需要の獲得に努めてまいりました。2014/08/14 9:27
これらの結果、当社グループのコアビジネスである翻訳事業の売上高は前年同期比10.4%増加し、通訳事業では前年同期比51.8%増加するなど好調に推移したものの、派遣事業が前年同期比7.3%減少と低調に推移したことから、当第1四半期連結累計期間の売上高は前年同期比1.2%増の2,108百万円となりました。一方、利益面では販管費が前年同期比7.3%増加したことから、営業利益は前年同期比78.2%減の16百万円、経常利益は前年同期比77.6%減の16百万円、四半期純利益は前年同期比96.1%減の1百万円となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。