営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年6月30日
- 1億2345万
- 2018年6月30日 +37.31%
- 1億6951万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2018/08/14 10:08
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2018年4月1日 至 2018年6月30日)利益 金額 のれんの償却額 △13,962 四半期連結損益計算書の営業利益 123,452
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2018/08/14 10:08
利益 金額 のれんの償却額 △6,882 四半期連結損益計算書の営業利益 169,514 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような環境のもと、当社グループは2019年3月期からの3カ年計画である第四次中期経営計画に基づき、中核事業である翻訳事業の持続的成長を目指すとともに翻訳支援ツールや機械翻訳など最先端技術の積極的な活用を推し進め、企業のグローバル展開に伴う翻訳・通訳需要の獲得に努めてまいりました。2018/08/14 10:08
これらの結果、当社グループのコアビジネスである翻訳事業の売上が堅調であることに加え、株式会社メディア総合研究所が連結対象となったこと、また、コンベンション事業の売上が増加したことから当第1四半期連結累計期間の売上高は前年同期比19.2%増の2,886百万円、営業利益は前年同期比37.3%増の169百万円、経常利益は前年同期比37.1%増の172百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比40.2%増の134百万円となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。