- 2483
- 2026/10/16
- 時価
- 76億円
- PER 予
- 15.17倍
- 2010年以降
- 6.52-73.4倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.15倍
- 2010年以降
- 0.63-5.08倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 6.19%
- ROE 予
- 7.59%
- ROA 予
- 6.04%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 のれんの償却に関する事項
- 5.のれんの償却方法及び償却期間2019/06/27 9:45
のれんの償却については、5年間の定額法により償却を行っております。 - #2 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、5~10年の定額法により償却を行っております。2019/06/27 9:45 - #3 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2019/06/27 9:45
(単位:千円)利益 前連結会計年度 当連結会計年度 セグメント間取引消去 24,930 23,444 のれんの償却額 △30,153 △27,529 連結財務諸表の営業利益 802,083 900,415
(注)全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない固定資産であります。資産 前連結会計年度 当連結会計年度 セグメント間取引消去 △754,106 △731,506 のれんの未償却残高 268,408 240,879 全社資産(注) 1,040,710 856,694 - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2019/06/27 9:45
前連結会計年度(2018年3月31日) 当連結会計年度(2019年3月31日) 評価性引当額 0.70 のれん償却額 0.91 その他 △0.56 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 連結子会社は、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。2019/06/27 9:45
(5)のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、5~10年の定額法により償却を行っております。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- なお、当社において当制度は2006年6月9日開催の取締役会において廃止となり、「役員退職慰労引当金」は制度廃止日に在任している役員に対する支給予定額であります。2019/06/27 9:45
5.のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、5年間の定額法により償却を行っております。