無形固定資産
連結
- 2018年3月31日
- 4億1380万
- 2019年3月31日 +32.16%
- 5億4689万
個別
- 2018年3月31日
- 9723万
- 2019年3月31日 +158.78%
- 2億5162万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)有形固定資産および無形固定資産の増加額の調整額は、全社資産の設備投資額であります。2019/06/27 9:45
【関連情報】 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2019/06/27 9:45 - #3 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (注)有形固定資産および無形固定資産の増加額の調整額は、全社資産の設備投資額であります。2019/06/27 9:45
- #4 有形固定資産等明細表(連結)
- 有形固定資産 工具、器具及び備品 ファイルサーバーリプレース費用 2,182千円2019/06/27 9:45
無形固定資産 その他 生産性向上を図るための社内システム開発費用 165,639千円 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しております。2019/06/27 9:45
当社グループは、内部管理上採用している事業区分を基礎として事業用資産をグルーピングしており、売却等処分の意思決定がされた資産及び将来の使用が見込まれていない遊休資産は、個々の物件単位でグルーピングを行っております。場所 用途 種類 金額(千円) 有形固定資産のその他 1,489 無形固定資産のその他 16,655 計 20,969
株式会社アイ・エス・エス・インスティテュートの事業用資産については、営業活動から生ずる損益が継続してマイナスであり、減損の兆候が認められたため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 投資活動によるキャッシュ・フローは230百万円の支出(前期は676百万円の支出)となりました。2019/06/27 9:45
主な要因は、無形固定資産の取得による支出216百万円であります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ロ 無形固定資産(リース資産を除く)2019/06/27 9:45
定額法を採用しております。 - #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 工具、器具及び備品 3~15年2019/06/27 9:45
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。