有価証券報告書-第39期(2024/04/01-2025/03/31)
(重要な後発事象)
完全子会社の吸収合併
当社は、2025年6月12日開催の取締役会において、2025年10月1日を効力発生日として、当社を吸収合併存続会社、当社の連結子会社である株式会社FIPASを吸収合併消滅会社とする吸収合併を行うことを決議し、同日付けで合併契約を締結しております。
1.取引の概要
(1)被結合企業の名称及び事業の内容
被結合企業の名称 株式会社FIPAS
事業内容 外国出願用の特許明細書の作成から出願手続きの支援業務
(2)企業結合日
2025年10月1日
(3)企業結合の方法
当社を存続会社、株式会社FIPASを消滅会社とする吸収合併
(4)結合後企業の名称
株式会社翻訳センター
(5)企業結合の目的
グループ内の経営資源を集約し、更なる顧客サービスの拡充と効率的な事業運営を図るためであります。
(6)被結合企業の直前事業年度の財政状態及び経営成績
総資産 120百万円
純資産 91百万円
売上高 175百万円
当期純利益 △3百万円
2.会計処理の概要
「企業結合に関する会計基準」(企業会計基準第21号 2019年1月16日)及び「企業結合会計基準及び事業分離等会計基準に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第10号 2019年1月16日)に基づき、共通支配下の取引等として会計処理を行う予定です。
完全子会社の吸収合併
当社は、2025年6月12日開催の取締役会において、2025年10月1日を効力発生日として、当社を吸収合併存続会社、当社の連結子会社である株式会社FIPASを吸収合併消滅会社とする吸収合併を行うことを決議し、同日付けで合併契約を締結しております。
1.取引の概要
(1)被結合企業の名称及び事業の内容
被結合企業の名称 株式会社FIPAS
事業内容 外国出願用の特許明細書の作成から出願手続きの支援業務
(2)企業結合日
2025年10月1日
(3)企業結合の方法
当社を存続会社、株式会社FIPASを消滅会社とする吸収合併
(4)結合後企業の名称
株式会社翻訳センター
(5)企業結合の目的
グループ内の経営資源を集約し、更なる顧客サービスの拡充と効率的な事業運営を図るためであります。
(6)被結合企業の直前事業年度の財政状態及び経営成績
総資産 120百万円
純資産 91百万円
売上高 175百万円
当期純利益 △3百万円
2.会計処理の概要
「企業結合に関する会計基準」(企業会計基準第21号 2019年1月16日)及び「企業結合会計基準及び事業分離等会計基準に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第10号 2019年1月16日)に基づき、共通支配下の取引等として会計処理を行う予定です。