営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年9月30日
- 5億9500万
- 2021年9月30日 +49.08%
- 8億8700万
個別
- 2020年9月30日
- 5億5500万
- 2021年9月30日 +51.53%
- 8億4100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (4)その他の項目の有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額11百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。2021/12/22 14:43
2.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
3.減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用と同費用に係る償却額が含まれております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額△887百万円には、セグメント間取引消去△0百万円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△887百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2)セグメント資産の調整額3,583百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であり、主に報告セグメントに帰属しない管理部門に係る資産であります。
(3)その他の項目の減価償却費の調整額32百万円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。
(4)その他の項目の有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額45百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。
2.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
3.減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用と同費用に係る償却額が含まれております。2021/12/22 14:43 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 売上原価におきましては、労務費等が増加したものの葬儀付帯業務の内製化を推進し、経費面ではTVCMとリアルイベントを連携した営業促進を実施する一方、野立て看板や業務内容の見直し、採用活動の内容変更等の経費削減を推進いたしました。2021/12/22 14:43
この結果、当連結会計年度における売上高は122億3百万円(前期比2.4%増)となり、売上原価率は前期と比べ0.7ポイント低下し、販売費及び一般管理費は前期比2.4%減となりました。これにより、営業利益は8億87百万円(同49.1%増)、経常利益では8億77百万円(同49.4%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は5億42百万円(同57.0%増)となりました。
セグメントごとの業績は次のとおりであります。