四半期報告書-第19期第2四半期(平成29年10月1日-平成29年12月31日)
※3 減損損失
前第2四半期連結累計期間(自 平成28年7月1日 至 平成28年12月31日)
当第2四半期連結累計期間において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
当社グループでは、管理会計上の区分、投資の意思決定を基礎として継続的に収支の把握がなされている単位でグルーピングを実施しております。
当社グループにて保有する上記資産につきまして、営業活動から生じるキャッシュ・フローが継続してマイナスとなっているため、固定資産の帳簿価額全額を回収不能とし、減損損失として特別損失に計上しております。
なお、当社グループの回収可能価額は使用価値によって算定しておりますが、継続して営業活動から生じるキャッシュ・フローがマイナスとなっているため、使用価値は零として算定しております。
当第2四半期連結累計期間(自 平成29年7月1日 至 平成29年12月31日)
該当事項はありません。
前第2四半期連結累計期間(自 平成28年7月1日 至 平成28年12月31日)
当第2四半期連結累計期間において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
| 場所 | 用途 | 種類 | 減損損失(千円) |
| 東京都渋谷区 | ナレッジインテリジェンス事業のサーバ | 工具、器具及び備品 | 1,720 |
| 合計 | 1,720 | ||
当社グループでは、管理会計上の区分、投資の意思決定を基礎として継続的に収支の把握がなされている単位でグルーピングを実施しております。
当社グループにて保有する上記資産につきまして、営業活動から生じるキャッシュ・フローが継続してマイナスとなっているため、固定資産の帳簿価額全額を回収不能とし、減損損失として特別損失に計上しております。
なお、当社グループの回収可能価額は使用価値によって算定しておりますが、継続して営業活動から生じるキャッシュ・フローがマイナスとなっているため、使用価値は零として算定しております。
当第2四半期連結累計期間(自 平成29年7月1日 至 平成29年12月31日)
該当事項はありません。