ソフトウエア
連結
- 2013年3月31日
- 2億9017万
- 2014年3月31日 -22.2%
- 2億2576万
個別
- 2013年3月31日
- 2億9031万
- 2014年3月31日 -22.3%
- 2億2557万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- したがって、当社グループは、事業ユニットを基礎とした製品・サービス別のセグメントから構成されており、「ITセキュリティ&クラウド事業」、「映像コミュニケーション事業」及び「エコ・デバイス事業」の3つを報告セグメントとしております。2014/06/20 9:58
「ITセキュリティ&クラウド事業」は、情報漏洩対策、認証とアクセス制御、検疫、操作ログの収集分析ソフトウエア等を自社で開発し、最適なシステム構築の提案ならびに運用サービスを顧客へ提供しております。「映像コミュニケーション事業」は、映像伝送システム「Smart-telecaster」の販売を中心に、デジタル映像に特化したソリューション事業を行っております。「エコ・デバイス事業」は、アナログ・デジタル混在のICチップや、FPGAを使った高性能データ処理を行う特殊ボード製品等を開発し、販売しております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法 - #2 固定資産の減価償却の方法
- (リース資産を除く)2014/06/20 9:58
・市場販売目的のソフトウエア 見込販売収益に基づく償却額と残存有効期間 (3年以内)に基づく均等配分額とを比較し、いずれか大きい額を減価償却費として計上
・自社利用のソフトウエア 社内における見込利用可能期間(5年)に基づく定額法 - #3 報告セグメントの概要(連結)
- したがって、当社グループは、事業ユニットを基礎とした製品・サービス別のセグメントから構成されており、「ITセキュリティ&クラウド事業」、「映像コミュニケーション事業」及び「エコ・デバイス事業」の3つを報告セグメントとしております。2014/06/20 9:58
「ITセキュリティ&クラウド事業」は、情報漏洩対策、認証とアクセス制御、検疫、操作ログの収集分析ソフトウエア等を自社で開発し、最適なシステム構築の提案ならびに運用サービスを顧客へ提供しております。「映像コミュニケーション事業」は、映像伝送システム「Smart-telecaster」の販売を中心に、デジタル映像に特化したソリューション事業を行っております。「エコ・デバイス事業」は、アナログ・デジタル混在のICチップや、FPGAを使った高性能データ処理を行う特殊ボード製品等を開発し、販売しております。 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1.当期増減額のうち主なものは次のとおりであります。2014/06/20 9:58
(注)2.建設仮勘定の増加額は本勘定等に振り替えられているため、その主な内容の記載は省略してあります。工具器具備品の増加 ネットワーク機器及び周辺機器の取得等によるもの 84,034千円 ソフトウエアの増加 販売用ソフトウエアの増加等によるもの 201,836千円 ソフトウエア仮勘定の増加 販売用ソフトウエア開発費用の増加によるもの 175,061千円 - #5 沿革
- 2【沿革】2014/06/20 9:58
年月 事項 昭和58年10月 東京都新宿区新宿一丁目2番9号に本店を移転、商号を㈱ソリトンシステムズに変更 昭和59年3月 米国INTEL Corp.よりミドルウエア(ソフトウエア)開発を受託 昭和59年7月 米国Bridge Communications社と業務提携、Local Area Network (LAN)のビジネスを開始 - #6 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2014/06/20 9:58
(1)資産のグルーピング方法場所 用途 種類 本社(東京都新宿区) 事業用資産 ソフトウエア、工具器具備品等 本社(東京都新宿区) - のれん
当社グループは、原則として、事業用資産について事業セグメント単位を基礎としてグルーピングを行っておりま - #7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- ロ 無形固定資産(リース資産を除く)2014/06/20 9:58
(イ)市場販売目的のソフトウエア
見込販売収益に基づく償却額と残存有効期間(3年以内)に基づく均等配分額とを比較し、いずれか大きい額を減価償却費として計上しております。