のれん
連結
- 2014年3月31日
- 4024万
- 2014年6月30日 +637.23%
- 2億9672万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)全社費用は、主に報告セグメントが負担する関連部門費の配賦差額であります。2014/08/12 10:29
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
重要な変動はありません。 - #2 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 146,244株2014/08/12 10:29
5.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1)発生したのれんの金額 - #3 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。2014/08/12 10:29
前第1四半期連結累計期間(自 平成25年4月1日至 平成25年6月30日) 当第1四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日至 平成26年6月30日) 減価償却費 101,370千円 77,363千円 のれんの償却額 - 2,367千円 - #4 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2014/08/12 10:29
(のれん金額の重要な変動) - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産は、前連結会計年度末に比べて685百万円減少し、6,537百万円となりました。これは主に現金及び預金が128百万円増加した一方、受取手形及び売掛金が721百万円減少したことによるものであります。2014/08/12 10:29
固定資産は、前連結会計年度末に比べて365百万円増加し、2,188百万円となりました。これは主に山形開発センター向けの土地取得等で有形固定資産が122百万円、株式会社Ji2の子会社化等でのれんが256百万円増加したことによるものであります。
流動負債は、前連結会計年度末に比べて73百万円増加し、3,381百万円となりました。これは主に賞与引当金が201百万円減少した一方、前受収益が369百万円増加したことによるものであります。