のれん
連結
- 2014年3月31日
- 4024万
- 2015年3月31日 +999.99%
- 8億9589万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、その個別案件ごとに判断し、合理的な年数(5年~10年)で定額法により償却を行っております。2015/06/22 15:24 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日)2015/06/22 15:24
当連結会計年度(自 平成26年4月1日 至 平成27年3月31日)(単位:千円) 減損損失 - - - - のれんの未償却残高 - - 40,248 40,248 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 252,063 12,520 2,466 267,050
4.報告セグメント合計額と連結財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(単位:千円) 減損損失 - 9,175 - 9,175 のれんの未償却残高 865,113 - 30,778 895,891 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 219,103 14,798 1,617 235,519 - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 146,244株2015/06/22 15:24
5.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1)発生したのれんの金額 - #4 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たにExcitor A/S及びGiritech A/Sを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びにExcitor A/S株式の取得価額と取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。2015/06/22 15:24
流動資産 311,257 千円 固定資産 684 のれん 625,685 流動負債 △937,627 - #5 負ののれん発生益(連結)
- エコ・デバイス事業においてY Exploration, Inc.が当社以外の株主から自己株式を取得したことにより当社の議決権の所有割合が上昇し、当連結会計年度より持分法適用会社から連結子会社となりました。これに伴い、当連結会計年度において、2,218千円の負ののれん発生益を計上しております。2015/06/22 15:24