流動資産
連結
- 2015年12月31日
- 81億8100万
- 2016年12月31日 +23.64%
- 101億1500万
個別
- 2015年12月31日
- 76億900万
- 2016年12月31日 +30.33%
- 99億1700万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 2017/03/24 15:05
- #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 7.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳2017/03/24 15:05
8.企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法流動資産 57 百万円 固定資産 7 資産合計 64 流動負債 30 負債合計 30
概算額の算定が困難であるため記載しておりません。 - #3 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 2017/03/24 15:05
※2 株式交換により新たに連結子会社となった会社の資産及び負債の主な内訳株式交換により新たに連結子会社となった株式会社オレガの連結開始時の資産及び負債の内訳は次のとおりであります。 なお、流動資産には、連結開始時の現金及び現金同等物39百万円が含まれており、「株式交換に伴う現金及び現金同等物の増加額」に計上しております。また、この株式交換により資本剰余金及び自己株式が次のように増減しております。 - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- e>2017/03/24 15:05
(注)前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前連結会計年度(平成27年12月31日) 当連結会計年度(平成28年12月31日) 流動資産-繰延税金資産 127百万円 250百万円 固定資産-繰延税金資産 198 170
- #5 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (貸借対照表)2017/03/24 15:05
前事業年度において、流動資産の「受取手形」に含めていた「電子記録債権」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より独立掲記することにしました。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、流動資産の「受取手形」に表示していた38百万円は、「受取手形」27百万円、「電子記録債権」10百万円として組み替えております。 - #6 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結貸借対照表)2017/03/24 15:05
前連結会計年度において、流動資産の「受取手形及び売掛金」に含めていた「電子記録債権」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することにしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、流動資産の「受取手形及び売掛金」に表示していた2,656百万円は、「受取手形及び売掛金」2,645百万円、「電子記録債権」10百万円として組み替えております。