のれん
連結
- 2016年12月31日
- 5億2200万
- 2017年12月31日 -20.31%
- 4億1600万
個別
- 2016年12月31日
- 1億6400万
- 2017年12月31日 -13.41%
- 1億4200万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、その個別案件ごとに判断し、合理的な年数(5年~10年)で定額法により償却を行っております。2018/03/23 11:46 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(自 平成28年1月1日 至 平成28年12月31日)2018/03/23 11:46
当連結会計年度(自 平成29年1月1日 至 平成29年12月31日)(単位:百万円) 減損損失 - 75 - 75 のれんの未償却残高 508 - 14 522 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 340 40 2 383
4.報告セグメント合計額と連結財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(単位:百万円) 減損損失 - 5 7 12 のれんの未償却残高 416 - - 416 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 438 25 0 464 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- (1)資産のグルーピング方法2018/03/23 11:46
当社グループは、原則として、事業用資産について事業セグメント単位を基礎としてグルーピングを行っております。また、本社等、特定の事業セグメントとの関連が明確でない資産については共用資産としております。のれんについては、原則として、会社単位をグルーピングとしております。なお、遊休資産については、当該資産単独で資産のグルーピングを行っております。
(2)減損損失の認識に至った経緯 - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳2018/03/23 11:46
前事業年度(平成28年12月31日) 当事業年度(平成29年12月31日) 合併による子会社欠損金引継 △1.2 のれん償却費 0.7 その他 0.6 - #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳2018/03/23 11:46
前連結会計年度(平成28年12月31日) 当連結会計年度(平成29年12月31日) 税率変更による期末繰延税金資産の減額修正 1.8 - のれん償却費 1.6 2.2 その他 △0.6 1.0