建物及び構築物(純額)
連結
- 2017年12月31日
- 4億1700万
- 2018年12月31日 +10.07%
- 4億5900万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産は、前連結会計年度末に比べて361百万円減少し、10,754百万円となりました。これは主に受取手形及び売掛金が203百万円、前払費用が90百万円増加した一方、現金及び預金が598百万円、繰延税金資産(流動)が81百万円減少したこと等によるものであります。2019/03/22 13:06
固定資産は、前連結会計年度末に比べて468百万円減少し、2,351百万円となりました。これは主に差入保証金が79百万円、建物及び構築物(純額)が41百万円増加した一方、のれんが416百万円、ソフトウエア仮勘定が229百万円減少したこと等によるものであります。
流動負債については、前連結会計年度末に比べて455百万円減少し、6,613百万円となりました。これは主に買掛金が88百万円、前受収益が74百万円増加した一方、未払法人税等が378百万円、未払金が188百万円減少したこと等によるものであります。 - #2 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2019/03/22 13:06
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)建物及び構築物 3~50年 車両運搬具 2~6年 工具器具備品 3~8年
(イ)市場販売目的のソフトウエア