無形固定資産
連結
- 2017年12月31日
- 12億3600万
- 2018年12月31日 -50.65%
- 6億1000万
個別
- 2017年12月31日
- 6億2400万
- 2018年12月31日 -0.64%
- 6億2000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(自 平成29年1月1日 至 平成29年12月31日)2019/03/22 13:06
当連結会計年度(自 平成30年1月1日 至 平成30年12月31日)(単位:百万円) のれんの未償却残高 416 - - 416 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 438 25 0 464
4.報告セグメント合計額と連結財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(単位:百万円) のれんの未償却残高 - - - - 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 613 0 0 615 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産
(リース資産を除く)
・市場販売目的のソフトウエア 見込販売収益に基づく償却額と残存有効期間(3年以内)に基づく均等配分額とを比較し、いずれか大きい額を減価償却費として計上
・自社利用のソフトウエア 社内における見込利用可能期間(5年)に基づく定額法
・その他の無形固定資産 定額法2019/03/22 13:06 - #3 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2.減損損失の調整額は、報告セグメントに帰属しない管理部門に係る資産の減損損失であります。2019/03/22 13:06
3.有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、報告セグメントに帰属しない管理部門の設備投資
額であります。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- AIや地球スケールの高度なネットワークと情報網、つまり、サイエンスとIT技術が融合して今、人間の存在そのものに、課題を突きつけた人類史上初の時代です。我々は極めてユニークな時に生きていることを強く認識せざるを得ないのです。2019/03/22 13:06
このような環境下、当社グループの経営成績について、売上高は15,266百万円(前期比7.3%減)となり、営業利益は1,367百万円(前期比10.3%減)となりました。経常利益は1,240百万円(前期比23.5%減)となりました。投資有価証券売却益239百万円等で特別利益を285百万円計上しましたが、市場の変化にスピードをもって対応するため、ソフトウエア関連等無形固定資産の見直しを図り、減損損失545百万円、ソフトウエア除却損198百万円等で特別損失として801百万円を計上し、親会社株主に帰属する当期純利益は329百万円(前年同期比64.5%減)となりました。
セグメント別の経営成績は、次のとおりです。 - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- ロ 無形固定資産(リース資産を除く)2019/03/22 13:06
(イ)市場販売目的のソフトウエア