ソフトウエア
連結
- 2019年12月31日
- 4億1300万
- 2020年12月31日 -14.53%
- 3億5300万
個別
- 2019年12月31日
- 4億2300万
- 2020年12月31日 -17.02%
- 3億5100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(自 2019年1月1日 至 2019年12月31日)2021/03/25 13:02
当連結会計年度(自 2020年1月1日 至 2020年12月31日)(単位:百万円) 減損損失 34 - 0 35 ソフトウエア除却損 - - - - 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 240 - 1 241
4.報告セグメント合計額と連結財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(単位:百万円) 減損損失 3 - 0 3 ソフトウエア除却損 189 - - 189 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 632 - 0 633 - #2 固定資産の減価償却の方法
- (リース資産を除く)2021/03/25 13:02
・市場販売目的のソフトウエア 見込販売収益に基づく償却額と残存有効期間(3年以内)に基づく均等配分額とを比較し、いずれか大きい額を減価償却費として計上
・自社利用のソフトウエア 社内における見込利用可能期間(5年)に基づく定額法 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- 2.上記1以外の当期増減の主な内容2021/03/25 13:02
3.建設仮勘定の増加額は本勘定等に振り替えられているため、その主な内容の記載は省略してあります。建物の増加 遠隔運転タスク設備等によるもの 6百万円 土地の増加 名古屋土地取得によるもの 411百万円 ソフトウエアの増加 販売用ソフトウエアの増加等によるもの 344百万円 ソフトウエア仮勘定の増加 販売用ソフトウエア開発費用等の増加によるもの 516百万円 - #4 沿革
- 2【沿革】2021/03/25 13:02
年月 事項 1983年10月 東京都新宿区新宿一丁目2番9号に本店を移転、商号を㈱ソリトンシステムズに変更 1984年3月 米国INTEL Corp.よりミドルウエア(ソフトウエア)開発を受託 1984年7月 米国Bridge Communications社と業務提携、Local Area Network (LAN)のビジネスを開始 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2021/03/25 13:02
(1)資産のグルーピング方法場所 用途 種類 東京都新宿区 事業用資産 工具器具備品、ソフトウエア 米国 カルフォルニア州 事業用資産 工具器具備品
当社グループは、原則として、事業用資産について事業セグメント単位を基礎としてグルーピングを行っております。また、本社等、特定の事業セグメントとの関連が明確でない資産については共用資産としております。なお、遊休資産については、当該資産単独で資産のグルーピングを行っております。 - #6 設備の新設、除却等の計画(連結)
- 当連結会計年度後1年間の設備投資計画(新設・拡充)は、194百万円であり、セグメントごとの内訳は次のとおりであります。2021/03/25 13:02
(注)1.金額には消費税等を含めておりません。セグメントの名称 2020年12月末計画金額(百万円) 設備等の主な内容・目的 資金調達方法 ITセキュリティ 90 コンピュータ機器、ソフトウエア、開発用機材サービスプラットフォーム構築(目的)合理化、省力化、販売促進 自己資金 映像コミュニケーション 10 コンピュータ機器、ソフトウエア(目的)合理化、省力化、販売促進 自己資金 小 計 108 全社 86 コンピュータ機器、ソフトウエア、業務システム、建物設備(目的)職場環境改善、合理化、省力化 自己資金 合 計 194
2.経常的な設備の更新のための除売却を除き、重要な設備の除売却の計画はありません。 - #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ロ 無形固定資産(リース資産を除く)2021/03/25 13:02
(イ)市場販売目的のソフトウエア
見込販売収益に基づく償却額と残存有効期間(3年以内)に基づく均等配分額とを比較し、いずれか大きい額を減価償却費として計上しております。