営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年3月31日
- 3億100万
- 2021年3月31日 +221.26%
- 9億6700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2021/08/06 15:06
(注)全社費用は、主に報告セグメントが負担する関連部門費の配賦差額であります。利益 金額 全社費用(注) △224 四半期連結損益計算書の営業利益 301
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2021/08/06 15:06
(注)全社費用は、主に報告セグメントが負担する関連部門費の配賦差額であります。利益 金額 全社費用(注) △160 四半期連結損益計算書の営業利益 967 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この1年、多くの企業で感染症対策を行いながら事業活動を推進すべく、テレワーク、DX化とこれに伴うクラウド化、商談のオンライン化など、NEW NORMALな働き方を導入、急速に活動スタイルが変化しつつあります。その一方、テレワークなどで新たに採用したシステムのセキュリティ対策の弱点と業務オペレーションでの効率性のTuningなど、改善ニーズが増えております。また、当第1四半期は、日本中の小中学校にPCやネットワークを導入する「GIGAスクール構想」の予算が執行されました。このプロジェクトは、2021年3月で一旦、終了しますが、補足すべき物品に関わる案件も多く、今後も地区の事情に合わせたIT投資が必要になる分野と予想されます。2021/08/06 15:06
このような環境下、売上高は4,890百万円(前年同期比24.0%増)、営業利益は967百万円(前年同期比220.3%増)、経常利益は1,017百万円(前年同期比266.7%増)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は726百万円(前年同期比327.6%増)となりました。
セグメント別の経営成績は、次のとおりです。