営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年9月30日
- 12億9300万
- 2021年9月30日 +28.85%
- 16億6600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2021/11/05 16:31
(注)全社費用は、主に報告セグメントが負担する関連部門費の配賦差額であります。利益 金額 全社費用(注) △548 四半期連結損益計算書の営業利益 1,293
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自2021年1月1日 至2021年9月30日) - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2021/11/05 16:31
(注)全社費用は、主に報告セグメントが負担する関連部門費の配賦差額であります。利益 金額 全社費用(注) △521 四半期連結損益計算書の営業利益 1,666 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- IT投資について、企業のみならず国も競争力強化のためデジタル技術の活用を進め、その領域も広がりを見せています。2021年9月には新たにデジタル庁が発足し、官民の新時代のデジタルインフラ構築に向け始動いたしました。デジタル化の進展に伴い、ID/認証機能の整備、セキュアなテレワーク環境の整備、サイバーセキュリティ対策等、当社が得意とするセキュリティ分野の需要は、ムード先行ですが、堅調に拡大しています。2021/11/05 16:31
このような環境下、当社グループの業績について、売上高は12,717百万円(前年同期比7.4%増)となり、営業利益は1,666百万円(前年同期比28.9%増)、経常利益は1,729百万円(前年同期比30.1%増)となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,215百万円(前年同期比11.9%増)となりました。
セグメント別の経営成績は、次のとおりです。