固定資産
連結
- 2022年12月31日
- 28億9400万
- 2023年12月31日 -7.67%
- 26億7200万
個別
- 2022年12月31日
- 27億4700万
- 2023年12月31日 -4.19%
- 26億3200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(自 2022年1月1日 至 2022年12月31日)2024/03/28 13:00
当連結会計年度(自 2023年1月1日 至 2023年12月31日)(単位:百万円) 減損損失 - - 3 3 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 190 - 3 194
4.報告セグメント合計額と連結財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(単位:百万円) 減損損失 2 - 2 5 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 397 - 2 400 - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ①リース資産の内容2024/03/28 13:00
有形固定資産 主としてコピー機(工具、器具及び備品)であります。
②リース資産の減価償却方法 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2024/03/28 13:00
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
当社及び連結子会社は主として定率法を採用しております。ただし当社及び国内連結子会社で2016年4月1日以降に取得した建物附属設備については、定額法によっております。 - #4 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。
2024/03/28 13:00前連結会計年度
(自 2022年1月1日
至 2022年12月31日)当連結会計年度
(自 2023年1月1日
至 2023年12月31日)車両運搬具 0百万円 -百万円 土地 - 30 計 0 30 - #5 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (注)1.減価償却費の調整額は、報告セグメントに帰属しない管理部門に係る資産の減価償却費であります。2024/03/28 13:00
2.有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、報告セグメントに帰属しない管理部門の設備投資
額であります。 - #6 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- (2)有形固定資産2024/03/28 13:00
(単位:百万円) - #7 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2024/03/28 13:00
- #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は、前連結会計年度末に比べて3,584百万円増加し、19,952百万円となりました。これは主に現金及び預金が3,194百万円、前払費用が200百万円、商品及び製品が125百万円増加したこと等によるものであります。2024/03/28 13:00
固定資産は、前連結会計年度末に比べて221百万円減少し、2,672百万円となりました。これは主に投資その他の資産その他が84百万円、ソフトウエアが78百万円増加した一方、土地が407百万円減少したこと等によるものであります。
流動負債は、前連結会計年度末に比べて1,826百万円増加し、11,402百万円となりました。これは主に未払法人税等が924百万円、契約負債が747百万円、賞与引当金が217百万円増加したこと等によるものであります。 - #9 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- ・原材料及び貯蔵品 個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)2024/03/28 13:00
2. 固定資産の減価償却の方法