売上高
連結
- 2017年3月31日
- 2億4780万
- 2018年3月31日 -47.56%
- 1億2995万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- ① 当連結会計年度における四半期情報等2018/06/19 14:19
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 1,092,050 2,257,900 3,456,965 4,748,353 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(千円) 15,034 83,365 168,517 249,538 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「その他」は、AI(人工知能)の新サービス「Third AI(サードアイ)」として、「Third AI コンタクトセンターソリューション」「Third AIマーケティングソリューション」、「チャットボットアプリケーション」を提供しております。また、加えてRPAの技術を活用したソリューション開発を行っております。2018/06/19 14:19
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2018/06/19 14:19
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載を省略しております。 - #4 事業等のリスク
- (7)地震等自然災害の影響について2018/06/19 14:19
当社グループでは、本社(品川)のメイン回線のほかに関西事業所にバックアップ回線を保有するなど、地震等の自然災害に対する対策は講じておりますが、当社グループ内で構築しているシステム等が損害を被る危険性があります。この場合には、売上高の減少や損壊したシステム等の復旧その他に多額の費用が発生する恐れがあり、当社グループの経営成績及び財政状態に影響が及ぶ可能性があります。 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。2018/06/19 14:19 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度におけるわが国経済は、堅調な企業収益や雇用環境の改善などにより、全体的に緩やかに回復しました。情報サービス産業におきましても、企業の生産性向上や効率化を目的としたIT投資が堅調であることから、総じて拡大基調にあったと考えられます。このような状況下で、当社グループは、既存事業で安定的な収益を上げ、その利益を新規事業への投資に充てるという基本方針のもと、当連結会計年度においても、引き続き既存事業の拡大と需要が拡大している新規事業のサービス化に経営資源を集中的に投下致しました。2018/06/19 14:19
以上の結果、当連結会計年度の売上高は4,748,353千円(前期比2.5%増)となりました。営業利益は251,781千円(同29.0%増)となり、経常利益は258,581千円(同90.0%増)となりました。また、特別損失として固定資産除却損を9,855千円、投資有価証券評価損2,222千円を計上した結果、親会社株主に帰属する当期純利益は184,617千円(同5,670.2%増)となりました。
セグメントごとの業績は、次の通りであります。 - #7 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2018/06/19 14:19
株式会社夢エデュケーション 前連結会計年度 当連結会計年度 売上高 22,272 66,860 税引前当期純損失金額(△) △192,358 △57,562