- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
6.企業結合が当連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及び算定方法
| 売上高 | 520,047千円 |
| 経常利益 | △7,898 |
| 税金等調整前当期純利益 | △409 |
| 当期純利益 | △444 |
| 1株当たり当期純利益 | △2,220円 |
(概算額の算定方法)
企業結合が当連結会計年度開始の日に完了したと仮定して算定された、売上高及び損益情報と取得企業の連結損益計算書における売上高及び損益情報との差額を、影響の概算額としております。
2014/09/22 16:25- #2 業績等の概要
このような状況の中、当社グループは、取巻く環境の急激な変化に対応するための体質強化を図るべく、積極的なM&Aの推進及び拠点の新設、大幅な組織改編等、各事業における売上拡大へ向けた施策を実施してまいりました。
この結果、当連結会計年度における当社グループの売上高は、6,686,771千円(前年同期比30.0%増)、利益面におきましては諸経費や人件費及びその他販売管理費の削減を推進しておりますが、メイン事業である生花祭壇事業における売上高が、計画より低調に推移したことに伴い、営業利益は18,729千円(前年同期比89.2%減)、経常利益は43,065千円(前年同期比75.5%減)、当期純利益は49,231千円(前年同期比42.5%減)となりました。
セグメントごとの業績は、以下のとおりであります。
2014/09/22 16:25- #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
(注)当事業年度は、税引前当期純損失が計上されているため、記載を省略しております。
3.法人税等の税率の変更による繰延税金資産及び繰延税金負債の金額の修正
2014/09/22 16:25- #4 表示方法の変更、財務諸表(連結)
・財務諸表等規則第95条の5の2に定める1株当たり当期純損益金額に関する注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第95条の5の3に定める潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額に関する注記については、同条第4項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第121条第1項第1号に定める有価証券明細表については、同条第3項により、記載を省略しております。
2014/09/22 16:25- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
賃貸不動産に係る家賃収入、貸倒引当金戻入等により、当連結会計年度の営業外収益は63,210千円(前年同期比70.8%増)となっております。また、支払利息等により、当連結会計年度の営業外費用は38,873千円(前年同期比11.0%増)となっております。これらの結果、当連結会計年度の経常利益は43,065千円(前年同期比75.5%減)となりました。
(当期純利益)
長期前払費用償却7,857千円、固定資産除却損4,296千円、法人税等3,597千円等により、当連結会計年度の当期純利益は49,231千円(前年同期比42.5%減)となりました。
2014/09/22 16:25- #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
3.1株当たり
当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり
当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 項目 | 前連結会計年度(自 平成24年7月1日至 平成25年6月30日) | 当連結会計年度(自 平成25年7月1日至 平成26年6月30日) |
| 1株当たり当期純利益金額 | | |
| 当期純利益(千円) | 85,573 | 49,231 |
| 普通株主に帰属しない金額(千円) | ― | ― |
| 普通株式に係る当期純利益(千円) | 85,573 | 49,231 |
| 期中平均株式数(株) | 4,220,800 | 4,232,491 |
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