のれん
連結
- 2018年3月31日
- 950万
- 2019年3月31日 -21.05%
- 750万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、5年間の定額法により償却を行っております。2019/06/25 15:01 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】2019/06/25 15:01
前連結会計年度(自 2017年4月1日 至 2018年3月31日) - #3 固定資産の減価償却の方法
- のれんについては、その効果の及ぶ期間(5年)にわたって均等償却しております。2019/06/25 15:01
- #4 減損損失に関する注記(連結)
- (1)減損損失を認識した資産グループの概要2019/06/25 15:01
(2)減損損失の認識に至った経緯会社名 場所 用途 資産の種類 Mist Technologies株式会社 東京都新宿区 その他 のれん
国内連結子会社の株式取得時に発生したのれんについて、事業計画の見直しを行ったところ、当初想定した収益が見込めなくなったため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しました。 - #5 現金及び現金同等物を対価とする事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等を行った場合には、当該事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等により増加又は減少した資産及び負債の主な内訳(連結)
- 当社連結子会社であるBrasta株式会社がインフルエンサーを起用したコラボレーション事業を譲受けしたことに伴い増加した資産、負債及び当該事業の譲受対価と事業譲受による支出(純額)との関係は次のとおりであります。2019/06/25 15:01
当連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日)のれん 10,000 千円 事業譲受の対価 10,000 差引:事業譲受による支出 10,000
該当事項はありません。 - #6 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2019/06/25 15:01
前連結会計年度(2018年3月31日) 当連結会計年度(2019年3月31日) 持分法による投資損益 3.9 1.0 のれん償却額 5.8 0.4 のれん減損損失 10.0 1.6 関係会社株式売却損益の連結修正 4.9 △0.1 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ・流動資産は、前連結会計年度末より87,124千円減少し15,108,459千円となりました。主な要因は、現金及び預金が675,959千円増加並びに貸倒引当金が231,646千円減少したものの、受取手形及び売掛金が870,364千円減少したことによるものであります。2019/06/25 15:01
・固定資産は、前連結会計年度末より5,660千円増加し2,711,883千円となりました。主な要因は、無形固定資産に含まれるのれんが77,866千円、建物が26,251千円、工具、器具及び備品が20,889千円減少したものの、無形固定資産に含まれるソフトウエアが22,783千円、繰延税金資産が119,250千円増加したことによるものであります。
[負債合計] - #8 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 役員及び従業員に対して支給する業績連動型賞与の支出に備えて、当連結会計年度の負担額を計上しております。2019/06/25 15:01
(4)のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、5年間の定額法により償却を行っております。 - #9 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- ①自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(3~5年)に基づく定額法によっております。2019/06/25 15:01
②のれんについては、その効果の及ぶ期間(5年)にわたって均等償却しております。
3.繰延資産の処理方法