売上高
連結
- 2021年8月31日
- 158億1072万
- 2022年8月31日 -31.48%
- 108億3305万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2020年12月1日 至 2021年8月31日)2022/10/11 9:13
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (顧客との契約から生じる収益を分解した情報)2022/10/11 9:13
当社は、外部顧客への売上高をセグメント情報の報告セグメントの区分に基づき分解するとともに、投資銀行事業については、さらに財・サービスの区分により分解しております。
- #3 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 会計方針の変更に記載のとおり、第1四半期連結会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の算定方法を同様に変更しております。2022/10/11 9:13
当該変更による売上高及びセグメント利益又は損失に与える影響はありません。
(資産に係る控除対象外消費税等の会計処理の変更) - #4 経営上の重要な契約等
- 3.会社分割当事会社の概要2022/10/11 9:13
4.本会社分割後の状況分割会社 新設会社 1株当たり純資産 6,167.33円 - 売上高 1,548,212千円 - 営業利益 106,725千円 -
本会社分割後の富士ファシリティサービス及び新設会社の状況については、「3.会社分割当事会社の概要」をご参照ください。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、当社グループは、事業領域を広げるべく、保有不動産の賃貸にとどまらず、自ら保有不動産(ホテル・旅館)の運営を行う事業を開始しております。2022/10/11 9:13
以上の結果、当第3四半期連結累計期間は売上高10,833百万円(前年同四半期比31.5%減)、営業利益1,413百万円(前年同四半期比54.6%減)、経常利益1,024百万円(前年同四半期比61.6%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益793百万円(前年同四半期比56.1%減)となりました。なお、当社グループの四半期業績は、物件の売却時期等により大きく変動するため、事業計画を年間で作成・管理しております。
セグメントの業績は、次のとおりであります。