無形固定資産
連結
- 2024年11月30日
- 7億3246万
- 2025年11月30日 +26.08%
- 9億2347万
個別
- 2024年11月30日
- 7億3246万
- 2025年11月30日 +26.06%
- 9億2333万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 4. 減価償却費の調整額10,798千円は、本社資産に係る減価償却費であります。2026/02/26 9:24
5. 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額6,440千円は、本社資産の設備投資額であります。
当連結会計年度(自 2024年12月1日 至 2025年11月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
3. 資産のうち、調整額に含めた全社資産の金額は、2,062,457千円であり、その主なものは、親会社の余資運用資金(現預金)、繰延税金資産、長期投資資金(投資有価証券)、管理部門に係る資産等であります。
4. 減価償却費の調整額10,658千円は、本社資産に係る減価償却費であります。
5. 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額22,672千円は、本社資産の設備投資額であります。2026/02/26 9:24 - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 7年間にわたる均等償却2026/02/26 9:24
5. のれん以外の無形固定資産に配分された金額及びその主要な種類別の内訳並びに主要な種類別の償却期間
(1) 主要な種類別の金額 - #4 会計方針に関する事項(連結)
- 棚卸資産
1. 商品、製品、原材料
主に総平均法に基づく原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)によっております。
2. 仕掛品
個別法に基づく原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)によっております。
3. 貯蔵品
最終仕入原価法によっております。
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産
定率法によっております。ただし、2016年4月1日以降取得の建物附属設備及び構築物については定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 3年~43年
工具、器具及び備品 2年~20年2026/02/26 9:24 - #5 設備投資等の概要
- 1【設備投資等の概要】2026/02/26 9:24
当連結会計年度における設備投資の総額は、152百万円(無形固定資産ののれん及び顧客関連資産を除く)であります。主にオペレーション支援事業における生鮮MDシステム、Marché+システム及びes-Marchéシステムなどに投資をいたしました。 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 主要な連結子会社の名称
株式会社シェアガーデンホールディングス
株式会社オーガニックパートナーズ
株式会社農業支援
株式会社シェアガーデン
オーガニックファームつくばの風有限会社2026/02/26 9:24 - #7 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (単位:千円)2026/02/26 9:24
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報前事業年度 当事業年度 有形固定資産 154,379 178,175 無形固定資産 732,469 923,335
連結財務諸表「注記事項(重要な会計上の見積り)」(固定資産の減損損失)に同一の内容を記載しているため、記載を省略しております。 - #8 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2026/02/26 9:24
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報前連結会計年度 当連結会計年度 有形固定資産 154,379 188,830 無形固定資産 732,469 923,471
① 算出方法 - #9 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 棚卸資産の評価基準及び評価方法
① 商品、製品、原材料
主に総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)によっており
ます。
② 仕掛品
個別法に基づく原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)によっております。
③ 貯蔵品
最終仕入原価法によっております。
2. 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産
定率法によっております。ただし、2016年4月1日以降取得の建物附属設備及び構築物については定額法を
採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 3年~43年
工具、器具及び備品 2年~20年2026/02/26 9:24