- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
重要性が低いため省略しております。
2020/02/10 10:00- #2 セグメント表の脚注(連結)
グメント利益又は損失の調整額△9,762百万円には、報告セグメントの減価償却費△900百万円及びのれん償却額△425百万円並びに各セグメントに配分していない全社費用△8,436百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない管理部門の費用であります。
2020/02/10 10:00- #3 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
この暫定的な会計処理の確定に伴い、当第3四半期連結累計期間の四半期連結財務諸表に含まれる比較情報において取得原価の配分に重要な見直しが反映されております。
この結果、暫定的に算定されたのれんの金額5,121百万円は、会計処理の確定により2,010百万円減少し、3,110百万円となっております。のれんの減少は、顧客関連資産が2,898百万円増加し、繰延税金負債が887百万円増加したことによるものであります。また、前連結会計年度末はのれんが2,010百万円減少し、顧客関連資産が2,898百万円、繰延税金負債が887百万円それぞれ増加しております。
(取得による企業結合)
2020/02/10 10:00- #4 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
重要性が低いため省略しております。
2020/02/10 10:00- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
① 財政状態
当第3四半期連結会計期間の財政状態は、資産については流動資産が144,802百万円(前連結会計年度末比16,021百万円減少)となり、主な要因としては、固定資産取得及び有価証券取得による現金及び預金の減少があげられます。固定資産は49,728百万円(前連結会計年度末比17,597百万円増加)となり、主な要因としては、子会社の新規取得によるのれんの増加があげられます。
負債については、流動負債が20,761百万円(前連結会計年度末比8,313百万円増加)となり、主な要因としては、未払金の増加があげられます。純資産は171,140百万円(前連結会計年度末比7,850百万円減少)となり、主な要因としては、配当金の支払による利益剰余金の減少があげられます。
2020/02/10 10:00