固定資産
連結
- 2016年3月31日
- 19億8833万
- 2017年3月31日 +41.25%
- 28億859万
個別
- 2016年3月31日
- 21億3770万
- 2017年3月31日 +46.36%
- 31億2869万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2) 有形固定資産2017/06/30 15:30
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 企業結合等関係、財務諸表(連結)
- (2) 移転した事業に係る資産及び負債の適正な帳簿価額並びにその主な内訳2017/06/30 15:30
(3) 会計処理流動資産 894,802 千円 固定資産 540,621 千円 資産合計 1,435,423 千円
株式会社C&Mゲームスの帳簿価額と売却額との差額を「関係会社株式売却益」として特別利益に計上しております。 - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 6. 企業結合日に受け入れた資産及び負債の額並びにその主な内訳2017/06/30 15:30
事業分離流動資産 122,871 千円 固定資産 2,298 千円 資産合計 125,170 千円
1.事業分離の概要 - #4 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産
定率法によっております。
ただし、建物(建物附属設備は除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 3~24年
機械及び装置 12年
工具、器具及び備品 3~15年
(2)無形固定資産
定額法によっております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年以内)に基づく定額法によっております。2017/06/30 15:30 - #5 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。
2017/06/30 15:30前連結会計年度
(自 平成27年4月1日
至 平成28年3月31日)当連結会計年度
(自 平成28年4月1日
至 平成29年3月31日)建物 517千円 387千円 工具、器具及び備品 2,132千円 2,531千円 ソフトウエア 134,332千円 12,141千円 その他 791千円 -千円 計 137,773千円 15,060千円 - #6 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2017/06/30 15:30
- #7 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たにクラウドナイン株式会社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びにクラウドナイン株式会社株式の取得価額とクラウドナイン株式会社取得による収入との関係は、次のとおりであります。2017/06/30 15:30
株式の取得により新たに株式会社Candleを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式会社Candle株式の取得価額と株式会社Candle取得による支出との関係は、次のとおりであります。流動資産 94,867千円 固定資産 2,402千円 のれん 67,496千円
流動資産 122,871千円 固定資産 2,298千円 のれん 1,205,461千円 - #8 株式の売却により連結子会社でなくなった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 当連結会計年度において、株式の売却により、株式会社C&Mゲームス及びCardKing株式会社が連結子会社で なくなったことに伴う売却時の資産及び負債の内訳並びに株式の売却価額と売却による収入は次のとおりであります。2017/06/30 15:30
流動資産 979,619千円 固定資産 420,621千円 流動負債 △173,465千円 - #9 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2017/06/30 15:30
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(平成28年3月31日) 当事業年度(平成29年3月31日) 小計 79,295 千円 62,012 千円 固定資産 減価償却超過額 158,816 千円 6,085 千円
- #10 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2017/06/30 15:30
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前連結会計年度(平成28年3月31日) 当連結会計年度(平成29年3月31日) 固定資産 減価償却超過額 216,698 千円 21,520 千円
- #11 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
- 2.リースにより賃借する理由2017/06/30 15:30
自社で固定資産を保有するよりも、リースを活用することで、外部環境を含めた事業外のリスクを排除することが適切であると考えたためです。
3.リースにより賃借する物件の内容 - #12 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産2017/06/30 15:30
当社及び国内連結子会社は定率法によっております。ただし、建物(建物附属設備は除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。