2138 クルーズ

2138
2026/03/11
時価
72億円
PER 予
-倍
2010年以降
赤字-429.38倍
(2010-2025年)
PBR
0.61倍
2010年以降
0.55-16倍
(2010-2025年)
配当 予
0%
ROE 予
-%
ROA 予
-%
資料
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有報情報

#1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
のれんの償却方法及び償却期間
のれんは、5~6年の定額法により償却しております。2018/06/29 15:15
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(注)1 「その他」の金額は、のれんに係る減損損失であります。
2 「全社(共通)」の金額は、本社オフィスの一部エリアの解約を決定したことによるものであります。
2018/06/29 15:15
#3 主要な販売費及び一般管理費(連結)
※1 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は、次のとおりであります。
前連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日)当連結会計年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日)
販売促進費712,816千円1,039,810千円
のれん償却113,954千円263,381千円
2018/06/29 15:15
#4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
4.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1) 発生したのれんの金額
2018/06/29 15:15
#5 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
株式の取得により新たにクラウドナイン株式会社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びにクラウドナイン株式会社株式の取得価額とクラウドナイン株式会社取得による収入との関係は、次のとおりであります。
流動資産94,867千円
固定資産2,402千円
のれん67,496千円
流動負債△49,509千円
株式の取得により新たに株式会社Candleを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式会社Candle株式の取得価額と株式会社Candle取得による支出との関係は、次のとおりであります。
流動資産122,871千円
固定資産2,298千円
のれん1,205,461千円
流動負債△20,632千円
当連結会計年度(自 平成29年4月1日 至 平成30年3月31日)
2018/06/29 15:15
#6 減損損失に関する注記(連結)
当連結会計年度(自 平成29年4月1日 至 平成30年3月31日)
場所用途種類減損損失
東京都港区全社資産工具、器具及び備品18,005千円
東京都港区その他事業のれん216,418千円
当社グループは、サービス単位を基準とした管理会計上の区分を独立したキャッシュ・フローを生み出す最小の単位として捉え、その単位を基礎にグルーピングする方法を採用しております。
当連結会計年度において、オフィス戦略を見直し、当社子会社や事業部門単位でのオフィススペースの変更を行うため、当社オフィスの一部設備を閉鎖することといたしました。これにより、将来の使用見込がない資産グループについて、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。
2018/06/29 15:15
#7 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳
前連結会計年度(平成29年3月31日)当連結会計年度(平成30年3月31日)
のれん償却0.80%15.45%
のれんの減損損失-%12.69%
評価性引当額の増減0.04%20.75%
2018/06/29 15:15
#8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動によるキャッシュ・フローは、175,760千円の支出(前連結会計年度は1,902,755千円の収入)となりました。主な増加要因は、税金等調整前当期純利益525,910千円、減損損失263,253千円、のれん償却額263,381千円の計上及び仕入債務の増加623,846千円であり、主な減少要因は、受取和解金95,273千円の計上、売上債権の増加675,943千円及び法人税等の支払額1,142,324千円などによるものであります。
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
2018/06/29 15:15

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