3815 メディア工房

3815
2026/05/29
時価
50億円
PER 予
-倍
2010年以降
赤字-801.41倍
(2010-2025年)
PBR
7.67倍
2010年以降
1.09-9.43倍
(2010-2025年)
配当 予
0%
ROE 予
-%
ROA 予
-%
資料
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有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(3)減価償却費の調整額5,473千円は、主に本社及び管理部門の資産に係る減価償却費であります。
(4)減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、それぞれ長期前払費用の償却額及び増加額が含まれております。
3.セグメント利益又はセグメント損失(△)は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
2015/11/25 15:24
#2 セグメント表の脚注(連結)
その他」の区分は、報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、化粧品の販売、風水グッズ等の販売、電話占い事業を含んでおります。
2.調整額は、以下のとおりであります。
(1)セグメント利益又はセグメント損失(△)の調整額△350,296千円には、各報告セグメントに配分していない全社費用の△346,939千円が含まれております。全社費用は、主に当社の管理部門に係る費用であります。
(2)セグメント資産の調整額2,710,859千円は、主に各報告セグメントに配分していない全社資産であります。全社資産は、主に本社及び管理部門に係る資産であります。
(3)減価償却費の調整額4,666千円は、主に本社及び管理部門の資産に係る減価償却費であります。
(4)減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、それぞれ長期前払費用の償却額及び増加額が含まれております。
3.セグメント利益又はセグメント損失(△)は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2015/11/25 15:24
#3 事業整理損の注記
当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しており、事業整理損に含めて表示しております。
場所用途種類減損損失額
O2O事業事業用資産無形固定資産37,190千円
当社グループでは、原則としてセグメント別に資産のグルーピングをしております。
上記資産については、事業を整理したことに伴い帳簿価額を回収可能価額まで減額し、事業整理損として特別損失に計上しております。
2015/11/25 15:24
#4 固定資産の減価償却の方法
無形固定資産
市場販売目的のソフトウエア
見込販売可能期間(3年)における見込販売数量に基づく償却額と見込販売可能期間に基づく定額償却額のいずれか大きい額により償却しております。
自社利用のソフトウエア
社内における利用可能期間(2~5年)に基づく定額法を採用しております。2015/11/25 15:24
#5 有形固定資産等明細表(連結)
物の当期増加は、主に自社保有の土地へ建物を建設したことによるものであります。
2.工具、器具及び備品の当期増加のうち主なものは業務用PCの購入によるものであります。
3.ソフトウェア仮勘定の当期増加額のうち主なものはゲームのソフトウェア開発によるものであります。
4.その他の無形固定資産の当期増加額は、その他事業に係る事業譲受によるものであります。
5.「株式会社MKアソシエイツ」、「株式会社MKコミュニケーションズ」と合併したため、工具、器具及び備品5,630千円、ソフトウェア14,109千円の増加の影響を含みます。
6.「当期減少額」の( )は内数で、当期の減損損失計上額であります。
なお、減損損失計上額については、「事業整理損」に含めて計上しております。2015/11/25 15:24
#6 業績等の概要
投資活動により減少した資金の額は、277百万円(前連結会計年度は61百万円減少)となりました。
主な減少要因は、連結の範囲の変更を伴う子会社株式の取得による支出58百万円、有形固定資産の取得による支出52百万円、無形固定資産の取得による支出171百万円であります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2015/11/25 15:24
#7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
無形固定資産
市場販売目的のソフトウエア
見込販売可能期間(3年)における見込販売数量に基づく償却額と見込販売可能期間に基づく定額償却額のいずれか大きい額により償却しております。
自社利用目的のソフトウエア
社内における利用可能期間(2~5年)に基づく定額法を採用しております。2015/11/25 15:24

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