- 3815
- 2026/09/17
- 時価
- 49億円
- PER 予
- -倍
- 2010年以降
- 赤字-801.41倍
(2010-2025年) - PBR
- 8.12倍
- 2010年以降
- 1.09-9.43倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- -%
- ROA 予
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又はセグメント損失(△)の調整額△161,671千円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△165,073千円が含まれております。全社費用は、主に当社の管理部門に係る費用であります。2016/04/08 16:21
3.セグメント利益又はセグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、O2O事業を含んでおります。
2.セグメント利益又はセグメント損失(△)の調整額△201,503千円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△203,003千円が含まれております。全社費用は、主に当社の管理部門に係る費用であります。
3.セグメント利益又はセグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2016/04/08 16:21 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このように、占いコンテンツ事業においては、占いアプリによるライトユーザーの獲得並びに広告収入においては緩やかながらも結果を見せた一方、会員制コンテンツにおける会員数の減少並びに大ヒットコンテンツの不在等により、課金収入は振るわず、前年同期ほどの売上の伸びを見せることなく、減収・減益となりました。2016/04/08 16:21
以上の結果、当第2四半期連結累計期間における占いコンテンツ事業の売上高は957百万円(前年同期比18.4%減)、営業利益は331百万円(前年同期比24.7%減)となりました。
②ゲームコンテンツ事業