無形固定資産
連結
- 2016年8月31日
- 3億2266万
- 2017年8月31日 -49.81%
- 1億6195万
個別
- 2016年8月31日
- 3億1560万
- 2017年8月31日 -72.75%
- 8599万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (3) 減価償却費の調整額6,825千円は、主に本社及び管理部門の資産に係る減価償却費であります。2017/11/24 15:20
(4) 減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、それぞれ長期前払費用の償却額及び増加額が含まれております。
3.セグメント利益又はセグメント損失(△)は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、O2O事業を含んでおります。
2.調整額は、以下のとおりであります。
(1) セグメント利益又はセグメント損失(△)の調整額△411,976千円には、各報告セグメントに配分していない全社費用の△414,976千円が含まれております。全社費用は、主に当社の管理部門に係る費用であります。
(2) セグメント資産の調整額2,556,077千円は、主に各報告セグメントに配分していない全社資産であります。全社資産は、主に本社及び管理部門に係る資産であります。
(3) 減価償却費の調整額6,825千円は、主に本社及び管理部門の資産に係る減価償却費であります。
(4) 減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、それぞれ長期前払費用の償却額及び増加額が含まれております。
3.セグメント利益又はセグメント損失(△)は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2017/11/24 15:20 - #3 事業整理損の注記
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しており、事業整理損に含めて表示しております。2017/11/24 15:20
当社グループでは、原則としてセグメント別に資産のグルーピングをしております。場所 用途 種類 減損損失額 本社等 事業用資産 無形固定資産 206,847千円
上記資産については、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、事業整理損として特別損失に計上しております。 - #4 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産
市場販売目的のソフトウエア
見込販売可能期間(3年)における見込販売数量に基づく償却額と見込販売可能期間に基づく定額償却額のいずれか大きい額により償却しております。
自社利用のソフトウエア
社内における利用可能期間(1~5年)に基づく定額法を採用しております。2017/11/24 15:20 - #5 有形固定資産等明細表(連結)
- 土地の当期減少額は平成28年10月31日及び平成28年11月30日に売却したことによるものであります。2017/11/24 15:20
無形固定資産の当期増加額のうち主なものはゲームのソフトウェア開発によるものであります。
無形固定資産の当期減少額のうち主なものはOBOKAID'EMの撤退によるものであります。 - #6 業績等の概要
- 投資活動により増加した資金の額は、277百万円(前連結会計年度は363百万円の減少)となりました。2017/11/24 15:20
主な増減要因は、有形固定資産の売却による収入318百万円、無形固定資産の取得による支出118百円、関係会社株式の売却による収入186百万円及び事業譲受による支出110百万円であります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産
市場販売目的のソフトウエア
見込販売可能期間(3年)における見込販売数量に基づく償却額と見込販売可能期間に基づく定額償却額のいずれか大きい額により償却しております。
自社利用目的のソフトウエア
社内における利用可能期間(1~5年)に基づく定額法を採用しております。2017/11/24 15:20