無形固定資産
連結
- 2017年8月31日
- 1億6195万
- 2018年8月31日 +1.69%
- 1億6468万
個別
- 2017年8月31日
- 8599万
- 2018年8月31日 +19.08%
- 1億239万
有報情報
- #1 事業整理損の注記
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しており、事業整理損に含めて表示しております。2018/11/22 16:05
当社グループでは、原則としてセグメント別に資産のグルーピングをしております。場所 用途 種類 減損損失額 本社等 事業用資産 無形固定資産 206,847千円
上記資産については、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、事業整理損として特別損失に計上しております。 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産
市場販売目的のソフトウエア
見込販売可能期間(3年)における見込販売数量に基づく償却額と見込販売可能期間に基づく定額償却額のいずれか大きい額により償却しております。
自社利用のソフトウエア
社内における利用可能期間(1~5年)に基づく定額法を採用しております。2018/11/22 16:05 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)有形固定資産(工具、器具及び備品)の当期増加額のうち主なものはPC等の購入によるものであります。2018/11/22 16:05
無形固定資産(ソフトウエア、ソフトウエア仮勘定)の当期増加額のうち主なものは社内システム等のソフトウエア開発によるものであります。
無形固定資産(ソフトウエア仮勘定)の当期減少額のうち主なものはソフトウエア勘定への振替によるものであります。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 投資活動により減少した資金の額は、82百万円(前連結会計年度は277百万円の増加)となりました。2018/11/22 16:05
主な増減要因は、有形固定資産の取得による支出11百万円、及び無形固定資産の取得による支出66百円であります。
③ 財務活動によるキャッシュ・フロー - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産
市場販売目的のソフトウエア
見込販売可能期間(3年)における見込販売数量に基づく償却額と見込販売可能期間に基づく定額償却額のいずれか大きい額により償却しております。
自社利用目的のソフトウエア
社内における利用可能期間(1~5年)に基づく定額法を採用しております。2018/11/22 16:05