営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年2月28日
- 1666万
- 2019年2月28日 +36.86%
- 2280万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又はセグメント損失(△)の調整額△183,473千円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△183,473千円が含まれております。全社費用は、主に当社の管理部門に係る費用であります。2019/04/05 16:25
3.セグメント利益又はセグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、AI事業、VR事業の他、医療ツーリズム事業、越境eコマース事業などの新規事業を含んでおります。
2.セグメント利益又はセグメント損失(△)の調整額△177,390千円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△177,390千円が含まれております。全社費用は、主に当社の管理部門に係る費用であります。
3.セグメント利益又はセグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/04/05 16:25 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社では占いコンテンツ事業を、 ISP、各移動体通信事業者、及びApple や Google 等のプラットフォーム向けに占いコンテンツを企画・制作・配信するビジネスを中心に展開する占いコンテンツ事業、ユーザーと占い師を電話等で直接結び付ける、One to One Marketing 事業の2つに分けております。占いコンテンツ事業につきましては、前年度に行ったコスト効率化による収益率の改善をうけ、当第2四半期連結会計期間においては、売上高の拡大を目的とした機能追加に注力してまいりました。しかしながら、当該機能追加に伴う効果は第3四半期連結会計期間以降に見られると予測され、当第2四半期連結会計期間においては、引き続き、One to One Marketing 事業の収益増加により、占いコンテンツ事業の収益減少を下支える結果となりました。2019/04/05 16:25
以上の結果、当第2四半期連結累計期間における占いコンテンツ事業の売上高は841百万円(前年同期比4.6%減)、営業利益は262百万円(前年同期比4.8%増)となりました。
② ゲームコンテンツ事業