営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年5月31日
- 3025万
- 2020年5月31日
- -548万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又はセグメント損失(△)の調整額△264,662千円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△264,662千円が含まれております。全社費用は、主に当社の管理部門に係る費用であります。2020/07/10 16:07
3.セグメント利益又はセグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益又は営業損失(△)と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、AI事業、VR事業の他、医療ツーリズム事業、越境eコマース事業などの新規事業を含んでおります。
2.セグメント利益又はセグメント損失(△)の調整額△280,367千円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△280,367千円が含まれております。全社費用は、主に当社の管理部門に係る費用であります。
3.セグメント利益又はセグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益又は営業損失(△)と調整を行っております。2020/07/10 16:07 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社では占いコンテンツ事業を、 ISP、各移動体通信事業者及びプラットフォーム向けに占いコンテンツを企画・制作・配信する占いコンテンツサービス(以下「占いコンテンツサービス」といいます。)と、ユーザーと占い師を電話等で直接結び付ける、双方向のやり取りを特徴とした One to One サービス(以下「One to One サービス」といいます。)の2つに分けております。占いコンテンツサービスでは、日々の分析と運用施策を徹底することで一定の利益を確保しましたが、前年同期比で売上が減少し、これに伴い収益についても減少いたしました。一方、One to One サービスについては、引き続き堅調に推移し、占いコンテンツ事業を下支えております。2020/07/10 16:07
以上の結果、当第3四半期連結累計期間における占いコンテンツ事業の売上高は1,175百万円(前年同期比5.2%減)、営業利益は377百万円(前年同期比3.5%減)となりました。
② ゲームコンテンツ事業