営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年2月29日
- 842万
- 2021年2月28日 -4.47%
- 805万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又はセグメント損失(△)の調整額△181,305千円には、各報告セグメントに配分していない全社費用181,305千円が含まれております。全社費用は、主に当社の管理部門に係る費用であります。2021/04/09 16:13
3.セグメント利益又はセグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、ゲーム事業、医療ツーリズム事業及び越境eコマース事業などを含んでおります。
2.セグメント利益又はセグメント損失(△)の調整額△143,794千円には、各報告セグメントに配分していない全社費用143,794千円が含まれております。全社費用は、主に当社の管理部門に係る費用であります。
3.セグメント利益又はセグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2021/04/09 16:13 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- いコンテンツ事業2021/04/09 16:13
占いコンテンツ事業においては、 ISP、各移動体通信事業者及びApple や Google 等のプラットフォーム向けに主にインターネット回線上で占いコンテンツを企画・制作・配信する、1対N向けの占いコンテンツサービスを行っております。占いコンテンツサービスでは、他社に依存しない収益モデルの構築を目指し、自社占い総合サイト「大占館」、ポイントシステム「COIPO」、レコメンド機能の連携強化に注力してまいりましたが、本事業の収益モデルの重要な位置をしめる新規コンテンツにおいてヒットコンテンツが生まれず、不調が重なったため、売上が減少いたしました。また、営業利益の減少については、ポイントシステム及びレコメンド機能に係るシステムの減価償却が影響しております。
以上の結果、当第2四半期連結累計期間における占いコンテンツ事業の売上高は491百万円(前年同期比2.1%減)、営業利益180百万円(前年同期比19.7%減)となりました。