営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年2月28日
- 805万
- 2022年2月28日 +999.99%
- 1億2007万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又はセグメント損失(△)の調整額△143,794千円には、各報告セグメントに配分していない全社費用143,794千円が含まれております。全社費用は、主に当社の管理部門に係る費用であります。2022/04/08 16:10
3.セグメント利益又はセグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、ゲーム事業などを含んでおります。
2.セグメント利益又はセグメント損失(△)の調整額△149,024千円には、各報告セグメントに配分していない全社費用149,024千円が含まれております。全社費用は、主に当社の管理部門に係る費用であります。
3.セグメント利益又はセグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2022/04/08 16:10 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ジタルコンテンツ事業2022/04/08 16:10
デジタルコンテンツ事業においては、自社Webサイト、ISP、各移動体通信事業者及びApple や Google 等のプラットフォーム向けに占い鑑定や女性に向けた記事コンテンツを企画・制作・配信する、1対N向けのサービスを行っております。当第2四半期連結累計期間においては、ISP各社における占いコンテンツの配信縮小方針の決定という、収益の減少要因が発生いたしましたが、コンテンツ運用強化に注力した結果、コンテンツのライフサイクルが長期化し、売上高は前年同期比で増加いたしました。また、営業利益については、売上増に伴う利益増の他、人員減に伴う労務費の減少により、前年同期比で大幅に増加しております。
以上の結果、当第2四半期連結累計期間におけるデジタルコンテンツ事業の売上高は712百万円(前年同期比30.0%増)、営業利益284百万円(前年同期比56.5%増)となりました。