ソフトウエア
連結
- 2018年9月30日
- 3億6546万
- 2019年9月30日 -12.4%
- 3億2014万
個別
- 2018年9月30日
- 3億5091万
- 2019年9月30日 -18.71%
- 2億8525万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。ただし、2016年4月1日以降取得の建物附属設備および構築物については定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 8~15年
工具、器具及び備品 4~15年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(主として5年間)に基づく定額法によっております。
(3) リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2019/12/23 12:48 - #2 売上原価明細書(連結)
- 2019/12/23 12:48
- #3 有形固定資産等明細表(連結)
- 3.「当期増加額」のうち主なものは次のとおりであります。2019/12/23 12:48
工具、器具及び備品 増加額(千円) ネットワーク関連機器 125,975 ソフトウエア 増加額(千円) アクセストレードに係るシステム制作費 108,971 ソフトウエア 増加額(千円) X-liftに係るシステム制作費 42,960 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2019/12/23 12:48
当社グループは、原則として事業セグメントを基準としてグルーピングを行っており、事業の廃止が決定された資産、遊休資産等については個別資産ごとにグルーピングを行っております。場所 用途 種類 本社(東京都新宿区) 事業用資産 ソフトウエア インドネシア共和国 事業用資産 工具、器具及び備品等
当連結会計年度において、インターネット広告セグメントに属するサービスである「X-lift」の運営を終了することを決定したため、また、同じくインターネット広告セグメントに属するPT.INTERSPACE INDONESIAにおいては収益性の低下により投資額の回収が見込めないため、それぞれ帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額107,838千円を減損損失として特別損失に計上しました。 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ② 無形固定資産(リース資産を除く)2019/12/23 12:48
自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(主として5年間)に基づく定額法を採用しております。
③ リース資産 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (2) 無形固定資産(リース資産を除く)2019/12/23 12:48
自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(主として5年間)に基づく定額法によっております。
(3) リース資産 - #7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、2016年4月1日以降取得の建物附属設備及び構築物については定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 5~15年
工具、器具及び備品 3~15年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(主として5年間)に基づく定額法を採用しております。
③ リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2019/12/23 12:48