- #1 ストックオプション制度の内容(連結)
5.新株予約権の行使等に関する条件
(1)新株予約権者は、当社の2021年9月期から2022年9月期のいずれかの事業年度の営業利益が1,800百万円を超過した場合、各新株予約権者に割当てられた本新株予約権を行使することができる。
なお、上記における営業利益の判定においては、当社の有価証券報告書に記載される連結損益計算書(連結損益計算書を作成していない場合、損益計算書)における営業利益を参照するものとし、国際財務報告基準の適用等により参照すべき項目の概念に重要な変更があった場合には、別途参照すべき指標を取締役会で定めるものとする。
2021/05/12 12:12- #2 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注)1.セグメント利益又は損失の調整額0千円は、セグメント間取引消去0千円が含まれております。
2.セグメント利益又は損失の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整をおこなっております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
2021/05/12 12:12- #3 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整をおこなっております。2021/05/12 12:12
- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
こうした事業環境のもと、新しいスタイルの働き方に対応しながら、当社グループは「広告事業における収益基盤の強化」「メディアの開発と育成」「グローバル展開の推進」を重点項目として掲げ、課題に取り組んでまいりました。
これらの結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は11,155百万円(前年同四半期比15.5%減)、営業利益は136百万円(前年同四半期比57.0%減)、経常利益は211百万円(前年同四半期比25.2%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は137百万円(前年同四半期比13.7%減)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。
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