有価証券報告書-第20期(平成30年10月1日-令和1年9月30日)
f.監査法人の異動
当社の監査法人は次のとおり異動しております。
前連結会計年度及び前事業年度 有限責任監査法人トーマツ
当連結会計年度及び当事業年度 PwCあらた有限責任監査法人
なお、臨時報告書に記載した事項は次のとおりであります。
(1)異動に係る監査公認会計士等の名称
① 選任する監査公認会計士等の名称
PwCあらた有限責任監査法人
② 退任する監査公認会計士等の名称
有限責任監査法人トーマツ
(2)異動の年月日
2018年12月21日
(3)退任する監査公認会計士等が直近において監査公認会計士等となった年月日
2017年12月22日
(4)退任する監査公認会計士等が直近3年間に作成した監査報告書等における意見等に関する事項
該当事項はありません。
(5)異動の決定又は異動に至った理由および経緯
当社の会計監査人であった有限責任監査法人トーマツは、2018年12月21日開催の第19回定時株主総会終結の時をもって任期満了となり、監査役会の決定に基づき、PwCあらた有限責任監査法人を新たな会計監査人として選任しました。監査役会が、PwCあらた有限責任監査法人を会計監査人の候補者とした理由は、新たな視点による監査が期待できることに加え、監査法人としての独立性および専門性ならびに監査活動の効率性を総合的に勘案した結果、適任と判断したためであります。
(6)上記(5)の理由及び経緯に対する監査報告書等の記載事項に係る退任する監査公認会計士等の意見
特段の意見はない旨の回答を得ております。
当社の監査法人は次のとおり異動しております。
前連結会計年度及び前事業年度 有限責任監査法人トーマツ
当連結会計年度及び当事業年度 PwCあらた有限責任監査法人
なお、臨時報告書に記載した事項は次のとおりであります。
(1)異動に係る監査公認会計士等の名称
① 選任する監査公認会計士等の名称
PwCあらた有限責任監査法人
② 退任する監査公認会計士等の名称
有限責任監査法人トーマツ
(2)異動の年月日
2018年12月21日
(3)退任する監査公認会計士等が直近において監査公認会計士等となった年月日
2017年12月22日
(4)退任する監査公認会計士等が直近3年間に作成した監査報告書等における意見等に関する事項
該当事項はありません。
(5)異動の決定又は異動に至った理由および経緯
当社の会計監査人であった有限責任監査法人トーマツは、2018年12月21日開催の第19回定時株主総会終結の時をもって任期満了となり、監査役会の決定に基づき、PwCあらた有限責任監査法人を新たな会計監査人として選任しました。監査役会が、PwCあらた有限責任監査法人を会計監査人の候補者とした理由は、新たな視点による監査が期待できることに加え、監査法人としての独立性および専門性ならびに監査活動の効率性を総合的に勘案した結果、適任と判断したためであります。
(6)上記(5)の理由及び経緯に対する監査報告書等の記載事項に係る退任する監査公認会計士等の意見
特段の意見はない旨の回答を得ております。