建物(純額)
連結
- 2013年3月31日
- 3億8052万
- 2014年3月31日 -27.1%
- 2億7741万
個別
- 2013年3月31日
- 3億8052万
- 2014年3月31日 -27.1%
- 2億7741万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 定率法によっております。2015/02/12 12:41
ただし、建物については定額法によっております。(建物附属設備を除く)。
主な耐用年数は次のとおりであります。 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※2 固定資産除却損の内訳は次のとおりであります。2015/02/12 12:41
前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 建物 1,369千円 6,229千円 工具、器具及び備品 882千円 2,954千円 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1 当期の増加額のうち主なものは、以下のとおりであります。2015/02/12 12:41
2 当期の減少額のうち主なものは、以下のとおりであります。建物 本社レイアウト変更に伴う新規設備、内部造作等 6,980千円 工具、器具及び備品 サービス機能向上のためのサーバー等ハードウェア 69,950千円 社内業務用ハードウェア 7,386千円 ソフトウェア サービス機能向上のためのソフトウェア 215,559千円 社内業務用ソフトウェア 14,944千円 ソフトウェア仮勘定 サービス機能向上のための自社開発ソフトウェア 324,414千円 社内業務用自社開発ソフトウェア 90,887千円
なお、当期減少額のうち( )内は内書きで減損損失の計上額であります。建物 本社レイアウト変更に伴う設備除却 143,733千円 名古屋営業所移転に伴う除却 1,332千円 工具、器具及び備品 サービス提供機器更新に伴う設備除却 41,421千円 本社レイアウト変更に伴う設備除却 24,462千円 社内業務用ハードウェア 7,680千円 ソフトウェア 社内業務用ソフトウェア除却 6,984千円 ソフトウェア仮勘定 サービス機能向上のための自社開発ソフトウェアのソフトウェア勘定への振替 214,092千円 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (固定資産)2015/02/12 12:41
固定資産の残高は2,300,054千円となり、前期末に比べ43,320千円減少しております。主な要因は、建物の減少103,110千円、敷金及び保証金の減少272,760千円、貸倒引当金の増加による減少127,489千円、ソフトウェア仮勘定の増加204,709千円及び、投資有価証券の増加133,122千円であります。
(流動負債) - #5 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- (1) 当該資産除去債務の概要2015/02/12 12:41
本社建物の不動産賃貸借契約に伴う原状回復義務等になります。
(2) 当該資産除去債務の金額の算定方法 - #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 定率法によっております。2015/02/12 12:41
ただし、建物については定額法によっております(建物附属設備を除く)。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。