訂正有価証券報告書-第19期(平成25年4月1日-平成26年3月31日)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
①有形固定資産
定率法によっております。
ただし、建物については定額法によっております(建物附属設備を除く)。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
②無形固定資産
定額法によっております。
なお、商標権については10年、ソフトウェア(自社利用分)については、社内における利用期間(5年)による定額法によっております。
①有形固定資産
定率法によっております。
ただし、建物については定額法によっております(建物附属設備を除く)。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
| 建物 | 15年~18年 |
| 工具、器具及び備品 | 4年~6年 |
②無形固定資産
定額法によっております。
なお、商標権については10年、ソフトウェア(自社利用分)については、社内における利用期間(5年)による定額法によっております。