有価証券報告書-第30期(2023/10/01-2024/09/30)
33.1株当たり利益
親会社の所有者に帰属する1株当たり当期利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
(注)1 当社及びグループ会社が発行する新株予約権は、希薄化効果を有していないため、希薄化後1株当たり当期利益の算定に含めておりません。
2 当連結会計年度において、希薄化性潜在的株式が502,885株ありますが、逆希薄化効果を有するため、希薄化後1株当たり当期損失の計算から除外されています。
親会社の所有者に帰属する1株当たり当期利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 前連結会計年度 (自 2022年10月1日 至 2023年9月30日) | 当連結会計年度 (自 2023年10月1日 至 2024年9月30日) | |
| 親会社の所有者に帰属する当期利益(△損失)(百万円) | 939 | △8,463 |
| 基本的期中平均普通株式数(株) | 128,460,800 | 127,994,686 |
| 希薄化性潜在的普通株式の影響 | 261,314 | - |
| 希薄化後の期中平均普通株式数 | 128,722,114 | 127,994,686 |
| 親会社の所有者に帰属する1株当たり当期利益 (△損失)(円) | ||
| 基本的1株当たり当期利益(△損失) | 7.31 | △66.12 |
| 希薄化後1株当たり当期利益(△損失) | 7.30 | △66.12 |
(注)1 当社及びグループ会社が発行する新株予約権は、希薄化効果を有していないため、希薄化後1株当たり当期利益の算定に含めておりません。
2 当連結会計年度において、希薄化性潜在的株式が502,885株ありますが、逆希薄化効果を有するため、希薄化後1株当たり当期損失の計算から除外されています。