売上高
連結
- 2014年11月30日
- 139億117万
- 2015年11月30日 +39.08%
- 193億3336万
個別
- 2014年11月30日
- 135億8385万
- 2015年11月30日 +39.34%
- 189億2831万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2016/02/25 15:01
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 4,712,228 9,717,068 13,709,145 19,333,365 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(千円) 504,130 966,374 1,431,003 1,797,119 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「アドバイザリー事業」・・・不動産仲介事業、賃貸管理事業及び投資助言業2016/02/25 15:01
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表の作成のために採用している会計処理の方法と同一であります。 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表の作成のために採用している会計処理の方法と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2016/02/25 15:01 - #4 売上高の内訳
- ※1.売上高の内訳は次のとおりであります。2016/02/25 15:01
- #5 対処すべき課題(連結)
- ③計数計画2016/02/25 15:01
最終年度における平成29年11月期は、売上高200億円、営業利益30億円、投資残高(販売用不動産と有形固定資産の合計)530億円、ROE10%を計画しております。
(2)その他の対処すべき課題 - #6 業績等の概要
- 中古マンション事業は、多数の賃貸中の中古マンションを取得し、ポートフォリオとして賃貸運用しながら、退去した空室物件を順次リノベーションして居住用物件として販売しております。当連結会計年度は、保有物件残高の増加に伴い、安定的な賃貸売上が2,363,085千円(同11.4%増)と順調な積み上げを図ることが出来ました。また、販売面においても、一棟リノベーションマンション「ステラシリーズ」では、新たに横浜(総戸数95戸)、氷川台(総戸数32戸)の分譲を開始し、販売数の底上げを図りました。首都圏新築マンションの供給戸数が低迷する中、リノベーション中古マンションへの顧客の期待に応えるべく、付加価値の高い物件作りに注力し、販売売上は13,134,406千円(同29.6%増)、販売粗利益率は14.8%と好調に推移いたしました。2016/02/25 15:01
この結果、売上高は15,497,492千円(同26.5%増)、営業利益は2,189,567千円(同22.8%増)となりました。なお、当連結会計年度の売上原価に含まれる販売用不動産評価損は、40,299千円となりました。
(インベストメント事業) - #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度の概況につきましては、「第2 事業の状況 1 業績等の概要 (1) 業績」に記載しております。なお、経営成績の分析につきましては、下記のとおりです。2016/02/25 15:01
(売上高及び営業利益)
当連結会計年度の売上高は19,333,365千円となり、前連結会計年度と比べて5,432,191千円増加しました。 - #8 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※3.関係会社との取引に係るものが次のとおり含まれております。2016/02/25 15:01
前事業年度(自 平成25年12月1日至 平成26年11月30日) 当事業年度(自 平成26年12月1日至 平成27年11月30日) 営業取引による取引高 売上高 -千円 35,489千円 仕入高 367,255 417,072