有価証券報告書-第27期(平成29年4月1日-平成30年3月31日)
- 【提出】
- 2018/06/26 15:31
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- 【項目】
- 93項目
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産
定率法によっております。但し、平成10年4月以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 6~39年
その他 2~15年
② 無形固定資産
自社利用のソフトウエアについては、社内における見込利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。