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四半期報告書-第18期第3四半期(令和4年3月1日-令和4年5月31日)

【提出】
2022/07/15 15:50
【資料】
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【項目】
42項目
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自2020年9月1日 至2021年5月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:千円)
報告セグメント
ソリューション
事業
飲食関連事業教育関連事業計
売上高
外部顧客への
売上高
461,811137,66078,827678,300
セグメント間の内部売上高又は振替高-18-18
計461,811137,67878,827678,318
セグメント利益
又は損失(△)
△114,951△75,54518,634△171,862

その他
(注)1
合計調整額
(注)2
四半期連結損益
計算書計上額
(注)3
売上高
外部顧客への
売上高
13,802692,102-692,102
セグメント間の内部売上高又は振替高-18△18-
計13,802692,120△18692,102
セグメント利益
又は損失(△)
△14,275△186,138△179,043△365,181

(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであります。
2.セグメント利益又は損失の調整額△179,043千円には、のれんの償却額△18,635千円、連結会社間の内部取引消去額△18千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△160,407千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントの変更等に関する事項
(報告セグメントの名称変更)
該当事項はありません。
(報告セグメントの追加)
該当事項はありません。

3.報告セグメントごとの資産に関する情報
(子会社の取得による資産の著しい増加)
該当事項はありません。
(子会社の売却による資産の著しい減少)
該当事項はありません。
4.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
当第3四半期連結累計期間において、「飲食関連事業」において51,942千円の減損損失を計上しております。
(のれんの金額の重要な変動)
当第3四半期連結累計期間において、株式会社渋谷肉横丁と株式会社セントラル・ベアー・アセット・マネジメントに係るのれんの一括償却による「のれん償却額」として、それぞれ64,268千円、25,691千円の特別損失を計上しております。
なお、当該事象によるのれんの減少額は、当第3四半期連結累計期間において89,959千円であります。
これらは各報告セグメントに配分していない全社資産であります。
(重要な負ののれん発生益)
該当事項はありません。

Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自2021年9月1日 至2022年5月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
(単位:千円)
報告セグメント
ソリューション
事業
飲食関連事業教育関連事業計
売上高
コンテンツサービス227,221--227,221
プラットフォーム187,589--187,589
飲食関連事業-136,706-136,706
教育関連事業--105,740105,740
その他58,673--58,673
顧客との契約から生じる収益473,484136,706105,740715,931
外部顧客への
売上高
473,484136,706105,740715,931
セグメント間の内部売上高又は振替高-10-10
計473,484136,716105,740715,942
セグメント利益
又は損失(△)
90,675△20,50931,637101,802

その他
(注)1
合計調整額
(注)2
四半期連結損益
計算書計上額
(注)3
売上高
コンテンツサービス-227,221-227,221
プラットフォーム-187,589-187,589
飲食関連事業-136,706-136,706
教育関連事業-105,740-105,740
その他-58,673-58,673
顧客との契約から生じる収益-715,931-715,931
外部顧客への
売上高
-715,931-715,931
セグメント間の内部売上高又は振替高-10△10-
計-715,942△10715,931
セグメント利益
又は損失(△)
△2,02699,776△197,530△97,753

(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであります。
2.セグメント利益又は損失の調整額△197,530千円には、のれんの償却額△7,803千円、連結会社間の内部取引消去額△10千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△189,726千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントの変更等に関する事項
(報告セグメントの名称変更)
該当事項はありません。
(報告セグメントの追加)
該当事項はありません。
3.報告セグメントごとの資産に関する情報
(子会社の取得による資産の著しい増加)
該当事項はありません。
(子会社の売却による資産の著しい減少)
該当事項はありません。
4.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
該当事項はありません。
(のれんの金額の重要な変動)
該当事項はありません。
(重要な負ののれん発生益)
該当事項はありません。

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