半期報告書-第21期(2024/09/01-2025/08/31)
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
Ⅰ 前中間連結会計期間(自 2023年9月1日 至 2024年2月29日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであります。
2.セグメント利益又は損失の調整額△159,028千円には、のれんの償却額△1,150千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△157,878千円が含まれております。全社費用は、主に報セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益又は損失は、中間連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの資産に関する情報
(子会社の取得による資産の著しい増加)
株式会社宇部整環リサイクルセンターの株式を取得し連結子会社したことにより、「産業廃棄物処理事業」セグメントにおいて建設仮勘定が169,577千円増加したことに加え、当中間連結会計期間は建設仮勘定が197,000千円増加しました。
(子会社の売却による資産の著しい減少)
該当事項はありません。
3.報告セグメントの変更に関する事項
当中間連結会計期間に、株式会社宇部整環リサイクルセンターの株式を取得した結果、報告セグメントとして「産業廃棄物処理事業」を新たに追加しております。
なお、前中間連結会計期間のセグメント情報は、当中間連結会計期間の報告セグメントの区分に基づき作成したものを開示しております。
4.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
「ソリューション事業」セグメントにおいて101,345千円の固定資産の減損損失を計上しております。
(のれんの金額の重要な変動)
該当事項はありません。
(重要な負ののれん発生益)
該当事項はありません。
Ⅱ 当中間連結会計期間(自 2024年9月1日 至 2025年2月28日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであります。
2.セグメント利益又は損失の調整額△135,420千円には、のれんの償却額△4,283千円、貸倒引当金繰入額2,269千円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△133,405千円が含まれております。全社費用は、主に報セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益又は損失は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの資産に関する情報
(子会社の取得による資産の著しい増加)
株式会社ドリームプラネット及び株式会社サンライズジャパンの株式を取得し連結子会社化したことにより当中間連結会計期間における総資産が「エンタテインメント事業」セグメントは146,314千円、「その他」セグメントは272,141千円増加しました。
(子会社の売却による資産の著しい減少)
該当事項はありません。
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
「産業廃棄物処理事業」セグメントにおいて45,000千円の固定資産の減損損失を計上しております。
(のれんの金額の重要な変動)
「エンタテインメント事業」セグメントにおいて株式会社ドリームプラネットの株式を取得し連結子会社化にしたことに加え、「その他」セグメントにおいて株式会社サンライズジャパンの株式を取得し連結子会社化したことにより当中間連結会計期間はのれんが102,098千円増加しました。
(重要な負ののれん発生益)
該当事項はありません。
【セグメント情報】
Ⅰ 前中間連結会計期間(自 2023年9月1日 至 2024年2月29日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
| (単位:千円) | ||||
| 報告セグメント | ||||
| ソリューション 事業 | 飲食関連事業 | 教育関連事業 | エンタテインメント 事業 | |
| 売上高 | ||||
| コンテンツサービス | 75,069 | - | - | - |
| プラットフォーム | 38,376 | - | - | - |
| 飲食関連事業 | - | 20,540 | - | - |
| 教育関連事業 | - | - | 96,184 | - |
| エンタテインメント 事業 | - | - | - | 133,776 |
| 産業廃棄物処理事業 | - | - | - | - |
| その他 | 14,731 | - | - | - |
| 顧客との契約から生じる収益 | 128,177 | 20,540 | 96,184 | 133,776 |
| 外部顧客への売上高 | 128,177 | 20,540 | 96,184 | 133,776 |
| セグメント間の内部売上高又は振替高 | - | - | - | - |
| 計 | 128,177 | 20,540 | 96,184 | 133,776 |
| セグメント利益 又は損失(△) | △25,265 | 6,591 | 32,255 | 37,938 |
| 報告セグメント | その他 (注)1 | 合計 | 調整額 (注)2 | 中間連結損益 計算書計上額 (注)3 | ||
| 産業廃棄物処理事業 | 計 | |||||
| 売上高 | ||||||
| コンテンツサービス | - | 75,069 | - | 75,069 | - | 75,069 |
| プラットフォーム | - | 38,376 | - | 38,376 | - | 38,376 |
| 飲食関連事業 | - | 20,540 | - | 20,540 | - | 20,540 |
| 教育関連事業 | - | 96,184 | - | 96,184 | - | 96,184 |
| エンタテインメント 事業 | - | 133,776 | - | 133,776 | - | 133,776 |
| 産業廃棄物処理事業 | - | - | - | - | - | - |
| その他 | - | 14,731 | 2,100 | 16,831 | - | 16,831 |
| 顧客との契約から生じる収益 | - | 378,679 | 2,100 | 380,779 | - | 380,779 |
| 外部顧客への売上高 | - | 378,679 | 2,100 | 380,779 | - | 380,779 |
| セグメント間の内部売上高又は振替高 | - | - | - | - | - | - |
| 計 | - | 378,679 | 2,100 | 380,779 | - | 380,779 |
| セグメント利益 又は損失(△) | △9,026 | 42,493 | △8,977 | 33,516 | △159,028 | △125,512 |
(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであります。
2.セグメント利益又は損失の調整額△159,028千円には、のれんの償却額△1,150千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△157,878千円が含まれております。全社費用は、主に報セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益又は損失は、中間連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの資産に関する情報
(子会社の取得による資産の著しい増加)
株式会社宇部整環リサイクルセンターの株式を取得し連結子会社したことにより、「産業廃棄物処理事業」セグメントにおいて建設仮勘定が169,577千円増加したことに加え、当中間連結会計期間は建設仮勘定が197,000千円増加しました。
(子会社の売却による資産の著しい減少)
該当事項はありません。
3.報告セグメントの変更に関する事項
当中間連結会計期間に、株式会社宇部整環リサイクルセンターの株式を取得した結果、報告セグメントとして「産業廃棄物処理事業」を新たに追加しております。
なお、前中間連結会計期間のセグメント情報は、当中間連結会計期間の報告セグメントの区分に基づき作成したものを開示しております。
4.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
「ソリューション事業」セグメントにおいて101,345千円の固定資産の減損損失を計上しております。
(のれんの金額の重要な変動)
該当事項はありません。
(重要な負ののれん発生益)
該当事項はありません。
Ⅱ 当中間連結会計期間(自 2024年9月1日 至 2025年2月28日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
| (単位:千円) | ||||
| 報告セグメント | ||||
| ソリューション 事業 | 飲食関連事業 | 教育関連事業 | エンタテインメント 事業 | |
| 売上高 | ||||
| コンテンツサービス | 83,864 | - | - | - |
| プラットフォーム | 45,075 | - | - | - |
| 飲食関連事業 | - | 18,773 | - | - |
| 教育関連事業 | - | - | 96,362 | - |
| エンタテインメント 事業 | - | - | - | 508,164 |
| 産業廃棄物処理事業 | - | - | - | - |
| その他 | 10,851 | - | - | - |
| 顧客との契約から生じる収益 | 139,790 | 18,773 | 96,362 | 508,164 |
| 外部顧客への売上高 | 139,790 | 18,773 | 96,362 | 508,164 |
| セグメント間の内部売上高又は振替高 | - | - | - | - |
| 計 | 139,790 | 18,773 | 96,362 | 508,164 |
| セグメント利益 又は損失(△) | 24,402 | 7,176 | 30,878 | 107,177 |
| 報告セグメント | その他 (注)1 | 合計 | 調整額 (注)2 | 中間連結損益 計算書計上額 (注)3 | ||
| 産業廃棄物処理事業 | 計 | |||||
| 売上高 | ||||||
| コンテンツサービス | - | 83,864 | - | 83,864 | - | 83,864 |
| プラットフォーム | - | 45,075 | - | 45,075 | - | 45,075 |
| 飲食関連事業 | - | 18,773 | - | 18,773 | - | 18,773 |
| 教育関連事業 | - | 96,362 | - | 96,362 | - | 96,362 |
| エンタテインメント 事業 | - | 508,164 | - | 508,164 | - | 508,164 |
| 産業廃棄物処理事業 | - | - | - | - | - | - |
| その他 | - | 10,851 | 46,020 | 56,872 | - | 56,872 |
| 顧客との契約から生じる収益 | - | 763,091 | 46,020 | 809,112 | - | 809,112 |
| 外部顧客への売上高 | - | 763,091 | 46,020 | 809,112 | - | 809,112 |
| セグメント間の内部売上高又は振替高 | - | - | - | - | - | - |
| 計 | - | 763,091 | 46,020 | 809,112 | - | 809,112 |
| セグメント利益 又は損失(△) | △23,143 | 146,493 | 7,449 | 153,942 | △135,420 | 18,521 |
(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであります。
2.セグメント利益又は損失の調整額△135,420千円には、のれんの償却額△4,283千円、貸倒引当金繰入額2,269千円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△133,405千円が含まれております。全社費用は、主に報セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益又は損失は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの資産に関する情報
(子会社の取得による資産の著しい増加)
株式会社ドリームプラネット及び株式会社サンライズジャパンの株式を取得し連結子会社化したことにより当中間連結会計期間における総資産が「エンタテインメント事業」セグメントは146,314千円、「その他」セグメントは272,141千円増加しました。
(子会社の売却による資産の著しい減少)
該当事項はありません。
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
「産業廃棄物処理事業」セグメントにおいて45,000千円の固定資産の減損損失を計上しております。
(のれんの金額の重要な変動)
「エンタテインメント事業」セグメントにおいて株式会社ドリームプラネットの株式を取得し連結子会社化にしたことに加え、「その他」セグメントにおいて株式会社サンライズジャパンの株式を取得し連結子会社化したことにより当中間連結会計期間はのれんが102,098千円増加しました。
(重要な負ののれん発生益)
該当事項はありません。