有価証券報告書-第21期(平成25年10月1日-平成26年9月30日)
当社は、安定的かつ継続的な配当による株主に対する利益還元を経営の重要課題として考えており、当社サービスの外食産業におけるシェアを拡大すること及び財務体質の強化のための内部留保の充実に努めることを勘案し、業績に応じた配当を実施していくことを基本方針としております。
当社は、現時点においては、株主に対する利益還元の機会を充実させるべく、中間配当と期末配当の年2回の剰余金の配当を行うことを基本方針としております。
剰余金の配当の決定機関は、期末配当については株主総会、中間配当については取締役会であります。
当事業年度の配当に関しましては、当期は純損失が計上されていることから、中間配当に続き、期末配当につきましても、誠に遺憾ながら見送らせていただくことといたしました。
なお、現在の内部留保に関しましては、事業の拡大及び経営体質の強化に使用していく方針であります。
当社は、「取締役会の決議により、毎年3月31日を基準日として、中間配当を行うことができる。」旨を定款に定めております。
当社は、現時点においては、株主に対する利益還元の機会を充実させるべく、中間配当と期末配当の年2回の剰余金の配当を行うことを基本方針としております。
剰余金の配当の決定機関は、期末配当については株主総会、中間配当については取締役会であります。
当事業年度の配当に関しましては、当期は純損失が計上されていることから、中間配当に続き、期末配当につきましても、誠に遺憾ながら見送らせていただくことといたしました。
なお、現在の内部留保に関しましては、事業の拡大及び経営体質の強化に使用していく方針であります。
当社は、「取締役会の決議により、毎年3月31日を基準日として、中間配当を行うことができる。」旨を定款に定めております。