- #1 その他、財務諸表等(連結)
当事業年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当事業年度 |
| 売上高(千円) | 3,279,366 | 7,000,001 | 10,671,539 | 14,768,860 |
| 税引前四半期(当期)純利益金額(千円) | 169,754 | 453,723 | 740,936 | 1,111,693 |
(注)平成27年8月1日付で株式1株につき2株の割合で株式分割を行っております。当事業年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定して1株当たり四半期(当期)純利益金額を算定しております。
2016/06/29 9:02- #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
(3)システム機器販売・・・パーソナルコンピュータ及びその周辺機器、各種サーバ・ネットワーク機器、汎用パッケージ、セキュリティシステム等ハードウェア及びソフトウェアの販売
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。
2016/06/29 9:02- #3 主要な顧客ごとの情報
(単位:千円)
| 顧客の名称又は氏名 | 売上高 | 関連するセグメント名 |
| SCSK株式会社 | 2,003,657 | ソフトウェア開発・システム運用管理・システム機器販売 |
| 三菱総研DCS株式会社 | 1,627,874 | ソフトウェア開発・システム運用管理 |
2016/06/29 9:02- #4 事業等のリスク
2.取引条件及び取引条件の決定方針等
上記の売上高についての取引は、市場価格を参考に双方協議のうえ決定しております。
(取引関係について)
2016/06/29 9:02- #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。
事業セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。2016/06/29 9:02 - #6 業績等の概要
一方で、IT需要の拡大と技術の高度化を背景に、IT技術者の確保は依然として重要な課題となっております。
このような状況の下、当事業年度の業績につきましては、売上高は、主力の金融業、製造業、運輸業、電力業向けのソフトウェア開発事業が順調に推移した結果、14,768,860千円(前事業年度比6.1%増)となりました。営業利益につきましては、事業税の増加や東京証券取引所第一部・第二部上場に関連する費用等により販売費及び一般管理費が前期比 7.1%増加したことにより、1,057,667千円(同0.8%減)となりました。経常利益は1,078,912千円(同1.0%減)、当期純利益は702,544千円(同1.4%増)となりました。
報告セグメント別の業績は、次のとおりであります。
2016/06/29 9:02- #7 製品及びサービスごとの情報
(単位:千円)
| ソフトウェア開発 | システム運用管理 | システム機器販売 | 計 |
| 外部顧客への売上高 | 10,792,111 | 3,449,248 | 527,501 | 14,768,860 |
2016/06/29 9:02- #8 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
①売上高・営業利益
当事業年度における売上高は、主力の金融業、製造業、運輸業、電力業向けのソフトウェア開発事業が順調に推移した結果、14,768,860千円(前事業年度比6.1%増)となりました。営業利益につきましては、事業税の増加や東京証券取引所第一部・第二部上場に関連する費用等により販売費及び一般管理費が前期比 7.1%増加したことにより、1,057,667千円(同0.8%減)となりました。
②経常利益
2016/06/29 9:02- #9 関連当事者情報、財務諸表(連結)
2.取引条件及び取引条件の決定方針等
上記の売上高についての取引は、市場価格を参考に相互協議のうえ決定しております。
当事業年度(自平成27年4月1日 至平成28年3月31日)
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