3822 Minoriソリューションズ

3822
2020/01/20
時価
236億円
PER 予
18.14倍
2010年以降
2.13-15.2倍
(2010-2019年)
PBR
2.78倍
2010年以降
0.43-2.05倍
(2010-2019年)
配当 予
0.82%
ROE 予
15.36%
ROA 予
11.17%
資料
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Minoriソリューションズ(3822)の仕掛品の推移 - 全期間

【期間】

連結

2009年3月31日
394万
2010年3月31日 +105.45%
810万
2010年12月31日 +999.99%
2億3125万

個別

2008年3月31日
416万
2009年3月31日 -5.33%
394万
2010年3月31日 +105.45%
810万
2011年3月31日 +999.99%
1億2299万
2011年6月30日 +69.32%
2億826万
2011年9月30日 -26.07%
1億5397万
2011年12月31日 +53.54%
2億3641万
2012年3月31日 -50.71%
1億1652万
2012年6月30日 +126.63%
2億6409万
2012年9月30日 +3.52%
2億7339万
2012年12月31日 +10.38%
3億176万
2013年3月31日 -71.68%
8544万
2013年6月30日 +58.44%
1億3537万
2013年9月30日 -34.07%
8925万
2013年12月31日 +60.13%
1億4293万
2014年3月31日 -42.98%
8149万
2014年6月30日 +137.37%
1億9345万
2014年9月30日 -9.2%
1億7566万
2014年12月31日 +34.61%
2億3646万
2015年3月31日 -76.83%
5479万
2015年6月30日 +310.07%
2億2470万
2015年9月30日 -27.06%
1億6389万
2015年12月31日 +13.76%
1億8645万
2016年3月31日 -61.64%
7151万
2016年6月30日 +157.71%
1億8430万
2016年9月30日 -14.93%
1億5678万
2016年12月31日 +31.28%
2億582万
2017年3月31日 -64.01%
7407万
2017年6月30日 +159.91%
1億9252万
2017年9月30日 -17.3%
1億5922万
2017年12月31日 +43.84%
2億2904万
2018年3月31日 -67.52%
7439万
2018年6月30日 +136.24%
1億7573万
2018年9月30日 -23.69%
1億3410万
2018年12月31日 +103.18%
2億7246万
2019年3月31日 -67.23%
8927万
2019年6月30日 +197.51%
2億6559万
2019年9月30日 -33.79%
1億7585万

有報情報

#1 たな卸資産の評価基準及び評価方法
な卸資産の評価基準及び評価方法
商品・仕掛品
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
2019/06/25 12:38
#2 たな卸資産及び工事損失引当金の表示に関する注記
※1 損失が見込まれる受注契約に係る仕掛品は、これに対応する受注損失引当金を相殺表示しております。
2019/06/25 12:38
#3 主な資産及び負債の内容(連結)
仕掛品
区分金額(千円)
ソフトウェア開発87,012
システム運用管理2,261
合計89,274
2019/06/25 12:38
#4 売上原価明細書(連結)
原価計算の方法
当社の原価計算の方法は、プロジェクト別個別原価計算であり、労務費及び経費の一部については、予定原価を用い原価差額は期末において仕掛品、売上原価等に配賦しています。
(注) ※1.主な内訳は次のとおりであります。
2019/06/25 12:38
#5 引当金の計上基準
④ 受注損失引当金
請負契約プロジェクトに係る将来の損失に備えるため、損失発生の可能性が高く、その損失額を合理的に見積ることができる請負契約プロジェクトについて、当該将来損失見込額を引当計上しております。受注損失の発生が見込まれる請負契約プロジェクトについて仕掛品が計上されている場合には、当該将来損失見込額のうち、当該仕掛品残高を限度として仕掛品残高から直接控除し、控除後残額を受注損失引当金に計上しております。
2019/06/25 12:38
#6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
④ 受注損失引当金
請負契約プロジェクトに係る将来の損失に備えるため、損失発生の可能性が高く、その損失額を合理的に見積ることができる請負契約プロジェクトについて、当該将来損失見込額を引当計上しております。受注損失の発生が見込まれる請負契約プロジェクトについて仕掛品が計上されている場合には、当該将来損失見込額のうち、当該仕掛品残高を限度として仕掛品残高から直接控除し、控除後残額を受注損失引当金に計上しております。
5.収益及び費用の計上基準
2019/06/25 12:38

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