- #1 たな卸資産の評価基準及び評価方法
な卸資産の評価基準及び評価方法
商品・仕掛品
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
2019/06/25 12:38- #2 たな卸資産及び工事損失引当金の表示に関する注記
※1 損失が見込まれる受注契約に係る仕掛品は、これに対応する受注損失引当金を相殺表示しております。
2019/06/25 12:38- #3 主な資産及び負債の内容(連結)
- 仕掛品
| 区分 | 金額(千円) |
| ソフトウェア開発 | 87,012 |
| システム運用管理 | 2,261 |
| 合計 | 89,274 |
2019/06/25 12:38 - #4 売上原価明細書(連結)
原価計算の方法
当社の原価計算の方法は、プロジェクト別個別原価計算であり、労務費及び経費の一部については、予定原価を用い原価差額は期末において仕掛品、売上原価等に配賦しています。
(注) ※1.主な内訳は次のとおりであります。
2019/06/25 12:38- #5 引当金の計上基準
④ 受注損失引当金
請負契約プロジェクトに係る将来の損失に備えるため、損失発生の可能性が高く、その損失額を合理的に見積ることができる請負契約プロジェクトについて、当該将来損失見込額を引当計上しております。受注損失の発生が見込まれる請負契約プロジェクトについて仕掛品が計上されている場合には、当該将来損失見込額のうち、当該仕掛品残高を限度として仕掛品残高から直接控除し、控除後残額を受注損失引当金に計上しております。
2019/06/25 12:38- #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
④ 受注損失引当金
請負契約プロジェクトに係る将来の損失に備えるため、損失発生の可能性が高く、その損失額を合理的に見積ることができる請負契約プロジェクトについて、当該将来損失見込額を引当計上しております。受注損失の発生が見込まれる請負契約プロジェクトについて仕掛品が計上されている場合には、当該将来損失見込額のうち、当該仕掛品残高を限度として仕掛品残高から直接控除し、控除後残額を受注損失引当金に計上しております。
5.収益及び費用の計上基準
2019/06/25 12:38