売上高
連結
- 2021年5月31日
- 1億506万
- 2022年5月31日 -29.11%
- 7448万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2022/08/26 11:17
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 443,025 867,069 1,321,041 1,799,188 税金等調整前四半期(当期)利益(千円) 6,443 9,235 39,330 30,278 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- この変更はセグメント名称の変更であり、セグメント情報に与える影響はありません。なお、前連結会計年度のセグメント情報についても変更後の名称で記載しております。2022/08/26 11:17
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- (単位:千円)2022/08/26 11:17
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 楽天銀行株式会社 233,103 SES事業、ソリューション事業 株式会社システムデザイン 186,447 SES事業 - #4 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2022/08/26 11:17
(2)顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報SES事業 ソリューション事業 工事関連事業 合計 その他収益 - - - - 外部顧客への売上高 1,558,050 72,305 168,832 1,799,188
「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項 (4)重要な収益及び費用の計上基準」に記載のとおりであります。 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
(会計方針の変更)
会計方針の変更に記載のとおり、当連結会計年度の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の算定方法を同様に変更しております。当該変更による当連結会計年度の売上高及びセグメント利益への影響はありません。2022/08/26 11:17 - #6 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2022/08/26 11:17
売上高 前連結会計年度 当連結会計年度 報告セグメント計 1,555,689 1,801,363 セグメント間取引消去 △18,842 △2,175 連結財務諸表の売上高 1,536,847 1,799,188 - #7 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、記載を省略しております。2022/08/26 11:17 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ※当社は、グループ全体の組織改編に伴い各事業の実態を明確に表現するため、当連結会計年度より、従来「ソリューション事業SESグループ」、「ソリューション事業BtoCグループ」及び「工事関連事業」としていた報告セグメントの名称を「SES事業」、「ソリューション事業」及び「工事関連事業」に変更しています。2022/08/26 11:17
セグメント別の状況は次のとおりであります。(各セグメントの売上高は、セグメント間の内部売上高を含んでおります。)
SES事業 - #9 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 繰延税金資産については、将来の経営計画に基づく課税所得を合理的に見積り、回収可能性があると判断した将来減算一時差異について繰延税金資産を計上しております。将来の課税所得の見積りは、過去の売上高や営業利益の実績、並びに合理的と考えられる翌連結会計年度以降の計画等、一定の見積り及び仮定に基づいております。課税所得が生じる時期及び金額は、当社グループが現在入手している情報及び合理的と判断する一定の前提に基づき作成したものであり、予想につきましては様々な不確定要素が内在しておりますので、翌連結会計年度において実績が計画を下回った場合には、将来の課税所得の見積りに重要な影響を及ぼし、その結果として繰延税金資産及び法人税等調整額の金額に重要な影響を与える可能性があります。2022/08/26 11:17
- #10 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
- ※1 顧客との契約から生じる収益2022/08/26 11:17
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。